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<title>老婆心のLivingFootball</title> 
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<modified>2009-11-08T23:38:48Z</modified> 
<tagline><![CDATA[説明しよう｡
これは､ｻｯｶｰのある日常に喜びを感じている老婆心の､ｻｯｶｰをめぐる（一人よがりな）冒険の日記である｡]]></tagline> 
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<title>ベガルタ仙台　ゴー　いくぞ仙台</title> 
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<modified>2009-11-08T14:38:38Z</modified> 
<issued>2009-11-08T23:38:38+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">Ｃ大阪と仙台がＪ１復帰 残り１枠は３チームの争い
　Ｊリーグ２部（Ｊ２）第４８節（８日・長居陸上競技場ほか＝９試合）首位Ｃ大阪と２位仙台がともに大勝し、３試合を残して来季の１部（Ｊ１）復帰を決めた。Ｃ大阪は４季ぶり、仙台は７季ぶりのＪ１舞台となる。
　Ｃ大...</summary> 
<dc:subject>ｽﾎﾟｰﾂ</dc:subject>
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<![CDATA[<b>Ｃ大阪と仙台がＪ１復帰 残り１枠は３チームの争い<br>
　Ｊリーグ２部（Ｊ２）第４８節（８日・長居陸上競技場ほか＝９試合）首位Ｃ大阪と２位仙台がともに大勝し、３試合を残して来季の１部（Ｊ１）復帰を決めた。Ｃ大阪は４季ぶり、仙台は７季ぶりのＪ１舞台となる。<br>
　Ｃ大阪は乾の４得点などで草津を５－０で下し、勝ち点１０１とした。仙台は水戸に４－０で完勝し、勝ち点を９９に伸ばした。昇格を争う甲府は福岡に１－２で敗れ、同じく湘南も東京Ｖと２－２で引き分けた。勝ち点９１の甲府と湘南は直接対決が残っているため、仙台の３位以上が確定した。５位鳥栖は徳島を１－０で破り、辛うじて昇格への望みをつないだ。<br>
　熊本は栃木に２－０、岐阜は岡山に２－０、横浜ＦＣは愛媛に２－０でそれぞれ勝ち、札幌－富山は１－１で引き分けた。<br>
[ 共同通信 2009年11月8日 21:13 ]</b><br>
<br>
<br>
ベガルタ仙台、Ｊ１昇格おめでとう。<br>
<br>
いやあ、長かったね。<br>
<br>
<br>
大分との直接対決に破れ、降格したあの屈辱から７年。<br>
<br>
今回その大分と入れ替わるというのはなんか因縁めいたものを感じるな。<br>
<br>
<br>
Ｊ２時代、あれほど仙台っこの気持ちをつかんでいたベガルタ仙台は楽天イーグルスの進出で危機を迎える。<br>
人気は低迷し始めるが、しかし、Ｊ１にはあと少しであがれない。<br>
<br>
最後に息切れして、上がれなかった。<br>
<br>
<br>
素晴らしいスタジアムに素晴らしいサポーター、フロントもがんばっていた。<br>
<br>
でも、どうしても上がれなかった。<br>
<br>
<br>
それが昨季の入れ替え戦の死闘で、ガラりと意識が変わる。<br>
試合はあんまり見られてないけど、順位の動きを見ても明らかに昨シーズンまでと違っていた。<br>
<br>
昇格決定は時間の問題だった。<br>
<br>
<br>
でも、実際に昇格するまで懐疑的だった。<br>
もしかしたら、また・・・<br>
<br>
<br>
でも、現実として昇格できた。<br>
<br>
来季は久しぶりにＪ１である。<br>
<br>
山形とは違う、東北の中心地仙台のクラブはまた意味合いが違う。<br>
<br>
<br>
東北の星として是非Ｊ１定着をお願いしたい。<br>
<br>
<br>
おーれーたちとともにーレディゴー♪<br>
<br>
くーぅ　やったぜ！！！]]> 
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<title>提供はＪリーグ</title> 
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<modified>2009-11-07T20:33:41Z</modified> 
<issued>2009-11-07T22:50:19+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:bigcare0306.51304755</id> 
<summary type="text/plain"> Ｊリーグが地上波番組枠を買い取って情報番組放送へ 
2009年11月 7日 サポティスタ
Jリーグが地上波番組枠を買い取って試合中継及び週１回の情報番組放送を計画している。
５日、東京スポーツが報じたもので、地上波試合中継の減少、サッカー情報番組の減少に危機感を抱...</summary> 
<dc:subject>ｽﾎﾟｰﾂ</dc:subject>
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<![CDATA[<b> Ｊリーグが地上波番組枠を買い取って情報番組放送へ <br>
2009年11月 7日 サポティスタ<br>
Jリーグが地上波番組枠を買い取って試合中継及び週１回の情報番組放送を計画している。<br>
５日、東京スポーツが報じたもので、地上波試合中継の減少、サッカー情報番組の減少に危機感を抱いたＪリーグは、自腹２０億円を出し地上波番組枠買い取り試合中継を行うことを計画しているという。<br>
実現可能性がどこまであるのかは分からないが、記事では次のようなＪリーグ幹部の言葉が紹介され、ＴＶ局関係者の歓迎のコメントも掲載されている。<br>
「各局ともサッカーではスポンサーが付かないから中継ができないという。だからJリーグが試合中継の枠を2時間買い取ることも考えないとだめだ」 <br>
「試合のダイジェスト放送も大事に考えている。試合の映像が流れれば、(新たな)ファンを引き込むことができる。週に1回30分枠での番組をJリーグが1社で提供することも考えている」</b> <br>
<br>
<br>
<br>
まず、出所が東スポだと断っておく。<br>
その上で、この記事について少し。<br>
<br>
<br>
面白いアイディアだと思っている。<br>
<br>
今、テレビ局といえども不況のアオリを食っている。<br>
民放地上波はもともとだけど、この影響でさらに視聴率に敏感になってる。<br>
視聴率の取れない番組は打ち切りなのは当然だが、「取れそうにない」番組は端からやらなくなっているとも思う。<br>
<br>
ドラマも、かなりの人気俳優をずらりとそろえているだけでは全然視聴率が取れない。<br>
よって、ベストセラー小説や人気漫画原作という、実績ありきの選択がなされている。<br>
<br>
報道番組は多様性に傾きすぎ、ニュースなのに食い物やファッションなどの情報で幅広い視聴層を取り込もうとしている。<br>
<br>
<br>
スポーツは悲惨である。<br>
巨人戦はもうコンテンツとして成り立ってないし、他のスポーツは基本的に代表戦（国際マッチなど）である。<br>
日常的な試合はまずなく、特別感を感じられるものだけを放送している。<br>
<br>
しかし、スポーツはコントロールがしにくい。<br>
試合序盤で大差がついたり、凡戦になることも少なくない。<br>
勝負のための作法（相手のよさを消す）は決してテレビ向きではなく、ＣＭは挟みにくい。<br>
それでいて生中継はクオリティ維持のためにコストは削りにくい。<br>
<br>
サッカーなんて全く民放地上波にむいていない。<br>
<br>
<br>
それにくらべて、バラエティ番組は隅々までチャンネルを変えられない作法が行き届いている。<br>
切り貼りしても違和感が出にくいし、視聴率のための盛り上げやタイムスケジュールを作りやすい。<br>
お笑いなんかはギャラの安い芸人を大量に使ってにぎやかさを出せるし、お約束のちりばめ方もやりやすい。<br>
<br>
コストのかかるロケを極力少なくし、制作スタッフの努力で何とでもなるネタを拾い、事前ＶＴＲを作成し、スタジオのみで番組を作る。<br>
この不況に一番マッチしたバラエティがテレビを引っ張ってるのはわかるよね。<br>
<br>
<br>
さて、そういうスポーツ中継の超氷河期に、主催者のＪリーグがスポンサーで試合中継やダイジェストやることは、苦肉の策ではあるんだが、しかし現実的でもある。<br>
<br>
いくら地域密着といっても、少しはテレビ中継がないと顧客の新規開拓は厳しい。<br>
代表だけでなく、Ｊの導入部分として必要不可決である。<br>
<br>
<br>
確かに他の球技ではないけど、同じようなものに競馬があるよね。<br>
ＪＲＡが提供してる競馬番組がある。<br>
ほうっておけば、ＣＳなどで競馬ファンしか見ない競馬が、こういう番組でメジャー感をだし、ギャンブルという暗いイメージを取り払ってきた。<br>
<br>
<br>
大変だけど、今Ｊがお金があるうちに投資をし、手を打っておくとは大事だと思う。<br>
<br>
]]> 
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<title>お帰りカズシ</title> 
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<modified>2009-11-05T14:25:04Z</modified> 
<issued>2009-11-05T23:25:04+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:bigcare0306.51303773</id> 
<summary type="text/plain">木村和司氏の就任確実 Ｊ１横浜Ｍの来季監督
　Ｊリーグ１部（Ｊ１）横浜Ｍの来季監督にクラブＯＢで元日本代表の木村和司氏（５１）の就任が確実になっていることが５日、分かった。木村氏サイドの関係者によると、横浜Ｍからの就任要請に本人も前向きで、近日中に契約が成...</summary> 
<dc:subject>ｽﾎﾟｰﾂ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://livingfootball.livedoor.biz/archives/51303773.html">
<![CDATA[<b>木村和司氏の就任確実 Ｊ１横浜Ｍの来季監督<br>
　Ｊリーグ１部（Ｊ１）横浜Ｍの来季監督にクラブＯＢで元日本代表の木村和司氏（５１）の就任が確実になっていることが５日、分かった。木村氏サイドの関係者によると、横浜Ｍからの就任要請に本人も前向きで、近日中に契約が成立する見通しという。<br>
　横浜Ｍは現在リーグ１０位に低迷し、今季限りで木村浩吉監督の解任を決定。木村和司氏は現役時代にＦＫの名手として知られ、日本代表は５４試合出場で歴代５位の２６ゴールを挙げた。前身の日産自動車時代から看板選手だったが、Ｊリーグでの監督経験はない。<br>
　クラブは来季フロント体制も刷新する方針で、フロント入りの候補として日産自動車ＯＢの金田喜稔氏らの名前が挙がっているという。<br>
[ 共同通信 2009年11月5日 22:34 ]</b><br>
<br>
<br>
いよいよカズシの出番が来た。<br>
<br>
加茂監督の日産黄金時代の中心選手。<br>
日本のプラティニでありジーコであったカズシ。<br>
<br>
華麗で勝負強いプレースタイルには惚れ惚れしたな。<br>
帰化選手を除いて、日本リーグでの数少ない「世界基準を感じさせてくれた」選手だし、ＦＫは実際ワールドクラスだったと思う。<br>
<br>
人気実力ともに申し分なく、日産の切り札監督をここで持ってきたね。<br>
<br>
俊輔を逃した今、マリノスを名実ともに再生したいという気持ちがヒシヒシと伝わってくる。<br>
<br>
<br>
しかし、不安がないわけではない。<br>
<br>
名門かつ優勝を狙うチーム。<br>
<br>
Ｊ１初体験監督というのは不確定要素である。<br>
せめて、少しでも実績があればいいんだが・・・<br>
<br>
<br>
でも、楽しみです。<br>
<br>
カズシに三ツ沢は良く似合うしね。<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%9C%A8%E6%9D%91%E5%92%8C%E5%8F%B8%E3%81%AE%E6%94%BB%E6%92%83%E3%82%B5%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC%E2%80%95%E3%80%8C%E8%83%8C%E7%95%AA%E5%8F%B710%E3%80%8D%E3%81%AE%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%BC-%E6%9C%A8%E6%9D%91-%E5%92%8C%E5%8F%B8/dp/4262162435%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dbloglived04fa-22+%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4262162435">木村和司の攻撃サッカー―「背番号10」のプレー</a><br />著者：木村 和司<br />販売元：池田書店<br />発売日：1995-11<br /><a href="http://blog.livedoor.com/review/asin/4262162435/" title="木村和司の攻撃サッカー―「背番号10」のプレー">クチコミを見る</a><br style="clear:left;" />]]> 
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<title>名前それは燃える命</title> 
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<modified>2009-11-05T14:34:42Z</modified> 
<issued>2009-11-04T22:14:20+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:bigcare0306.51303212</id> 
<summary type="text/plain">命名「玻南」認めて　戸籍法で漢字使えず、両親が抗告
2009年11月4日20時40分　朝日COM
　待ち望んで授かった宝物という思いを込め、両親は次女に「玻南（はな）」と名付けた。だが、区役所は戸籍法の定める文字に当たらないとして出生届を受理せず、裁判所も申し立てを退...</summary> 
<dc:subject>ｽﾎﾟｰﾂ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://livingfootball.livedoor.biz/archives/51303212.html">
<![CDATA[<b>命名「玻南」認めて　戸籍法で漢字使えず、両親が抗告<br>
2009年11月4日20時40分　朝日COM<br>
　待ち望んで授かった宝物という思いを込め、両親は次女に「玻南（はな）」と名付けた。だが、区役所は戸籍法の定める文字に当たらないとして出生届を受理せず、裁判所も申し立てを退けた。玻南ちゃんは戸籍がないまま、１歳を迎えようとしている。両親は４日、最高裁の判断を聞きたいと、不受理の取り消しを求めて抗告した。 <br>
　「この字は使えません」。昨年１２月上旬、名古屋市東区の医師矢藤仁さん（４０）は、出生届を出すため訪れた区役所で告げられた。 <br>
　戸籍法は「子の名には、常用平易な文字を用いなければならない」と定める。施行規則で常用漢字、別表に掲げた漢字、ひらがな、カタカナのいずれかと規定しており、「玻」は含まれていない。 <br>
　妊娠を知った直後から考え続けた名前だった。どうしても２人目の女の子が欲しいと願っていた。長女は「瑠都（るつ）」。母の清恵さん（３８）は「瑠璃（るり）の『瑠』がよくて、玻璃（はり）の『玻』がだめなんて」という。ともに宝物、美しいものという意味があり、姉妹でこれ以上ない名前だと思った。 <br>
　両親は名古屋家裁に不服を申し立てた。戸籍法施行規則に含まれていなくても「社会通念上、明らかに常用平易」とされれば受理される可能性がある。「曽」や「獅」が認められたケースもある。 <br>
　だが、名古屋家裁は今年１月、申し立てを却下。あきらめきれず、名古屋高裁に即時抗告した。「明らかに常用平易」なことを示そうと、資料を集めた。 <br>
　電話帳をめくって名字に「玻」の字が含まれる人を探し、日常生活で不都合があるかを聞いた。携帯電話の変換機能で何番目に出てくるかを調べ、同法施行規則が定める文字と比較。児童向けの図書にも使われていることを見つけ出し、段ボール１箱分の資料を高裁に提出した。 <br>
名古屋高裁は１０月２７日、抗告を棄却した。資料については「あらゆる用例を探し当てた努力は並々ならぬものがあるが、逆に非常な努力なしに用例を収集し得ないこと自体が、その常用性の乏しさを示している」と指摘した。 <br>
　玻南ちゃんは今月２３日に１歳の誕生日を迎える。戸籍がないため定額給付金を受けられなかった。保育園入所が認められるかどうかも分からない。仁さんは「とっぴな字を使ったつもりはない。幸せを願って考え抜いた名前を認めてほしいだけ」と話している。</b><br>
<br>
<br>
仮にも医師たるもの、少しダダをこねすぎではないだろうか。<br>
<br>
<br>
自分で考えた名前、個性的で美しい名前。<br>
まあ、親の特権事項といってもいい。<br>
<br>
しかし、最近、こういう凝った名前がやたら多い。<br>
<br>
<br>
俺はこの医師は、名前を考えるということを勘違いしていないだろうかと思う。<br>
<br>
名前というのはその人の固有名詞という大事な意味のほかに、社会的な「通り名」という意味もある。<br>
<br>
この子が自分の家の中だけで一生暮らすならともかく、社会的に生きていくわけだから、名前を書く方のことも考えなければならない。<br>
<br>
戸籍というのはない国もある。<br>
しかし、日本では戸籍に載せることで社会性を持たせている。<br>
客観性を持たせている。<br>
その代わり載せたことでのメリットもしっかりある。<br>
<br>
そこには当然、社会通念上のルールがあり、ルールは必ずどこかに線引きがある。<br>
戸籍には書く方の事情が考慮されている。<br>
（逆に読み方は全く自由である。極端な話、太郎と書いてハナコと呼ぶことも可能。）<br>
<br>
厳しいのは書く方なんである。<br>
これは、読み方よりも数段重要である、公文書などの生きていく上で不可欠な文書への記載が大変だからである。（役所のみならず、この字に関るすべての他人が大変になる）<br>
<br>
<br>
<br>
今回のケース。<br>
<br>
まず、どこまでも個性を優先させるならば、そもそも戸籍制度を使わない方がいだろう。<br>
それなら好きなようにできる。<br>
<br>
しかし、戸籍のルールはわが子に適用させたい。<br>
その方が社会的にメリットが大きいからね。<br>
<br>
ならば、ルールに従うべきだよ。<br>
<br>
そしてルールはノーといっている。<br>
<br>
<br>
医師たるものと書いたのはこういうことである。<br>
<br>
戸籍の人名には制限があるというのは周知の事実。<br>
過去になんどもこの類の話はあったし、裁判もメディアで話題になった。<br>
<br>
なら、なんで事前にその名前が戸籍として通るかどうか調べないんだろう。<br>
<br>
思慮深くなく、若さのままに生きているＤＱＮ夫婦なわけではない。<br>
高学歴で、社会的な地位もキチンとある人。<br>
<br>
名前を考える時点で、市役所に聞いても良いし、金をかければその手の弁護士や行政書士など専門家はいくらでもいるだろう。<br>
<br>
<br>
俺は、そこまで事前に用意周到に準備してこそ、「妊娠した時から考えた」「幸せを願って考えた」といえるのではないだろうかと思う。<br>
<br>
<br>
それを出生届の窓口で持論を振りかざし、通らなければ裁判に持ち込む。<br>
<br>
自分の準備不足で招いた揉め事で、いまさら振り上げたこぶしが降ろせなくなってしまっている。<br>
ここで引っ込んだら子供に悪いという気持ちに当然なるからね。<br>
<br>
<br>
今、この子は親のエゴによって騒動の渦中に巻き込まれている。<br>
<br>
それが子供にとって本当に幸せなんだろうか。<br>
<br>
<br>
俺は疑問だな。]]> 
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<title>僕の初優勝を君に捧ぐ</title> 
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<modified>2009-11-04T13:20:34Z</modified> 
<issued>2009-11-03T23:23:36+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">F東京が5年ぶり栄冠＝川崎またも涙－ナビスコ杯サッカー
　Jリーグのカップ戦王者を決めるナビスコカップは3日、東京・国立競技場に4万4308人の観衆を集めて決勝が行われ、F東京が川崎に2－0で快勝、5年ぶり2度目の優勝を果たし、賞金1億円を獲得した。
　F東京は前半22分...</summary> 
<dc:subject>ｽﾎﾟｰﾂ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://livingfootball.livedoor.biz/archives/51302719.html">
<![CDATA[F東京が5年ぶり栄冠＝川崎またも涙－ナビスコ杯サッカー<br>
　Jリーグのカップ戦王者を決めるナビスコカップは3日、東京・国立競技場に4万4308人の観衆を集めて決勝が行われ、F東京が川崎に2－0で快勝、5年ぶり2度目の優勝を果たし、賞金1億円を獲得した。<br>
　F東京は前半22分に米本のミドルシュートで先制。後半14分には、カウンターから平山が頭で決めた。守備陣も踏ん張り、リーグ戦で首位に立つ川崎をノーゴールに封じた。最優秀選手には米本が選ばれた。<br>
　川崎は3度目の決勝も、またしても初タイトルに届かなかった。リーグ戦は8日に再開され、残り4節で優勝を争う。　<br>
[ 時事通信 2009年11月3日 17:03 ]<br>
<br>
<br>
勝てないもんだね。<br>
<br>
<br>
今日の試合は多少のブレはあったものの、もう東京の試合だったよ。<br>
<br>
流れを生み出そうとはしていたけど、しっかり川崎に持っていけなかった。<br>
<br>
<br>
流れの決定付けは「驚き」にあったのかもしれない。<br>
<br>
双方手の内は知っている。<br>
特に川崎の武器、やり方、弱点はもうどのチームも知っているわけで、それができるかどうかに集約されているといっても過言ではない。<br>
<br>
そこに米本のシュートは誰しもびっくりしたと思う。<br>
<br>
あのシュートだけがこの試合で誰にとっても意外なものだった。<br>
それが大きな流れを作ったよ。<br>
<br>
<br>
川崎の怒涛の攻撃も、猛攻のようで実は核心をついていないというか、急所に届いていなかったよ。<br>
<br>
決定的なチャンスは東京に多く、それが追加点に現れていた。<br>
<br>
見た目には川崎ペースに見えて、実はずっと東京ペースだったと思う。<br>
東京は勝つべくして勝ったと思うな。<br>
<br>
<br>
川崎はいいチームだし、完成していると思う。<br>
だからこそリーグは優勝争いしているんだと思う。<br>
<br>
でも、一発勝負の決勝は９０分間だけ吹かせる瞬間最大風速できまるからね。<br>
それはなかったかな。<br>
<br>
<br>
初優勝のお預けは残念だった。<br>
<br>
]]> 
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<title>多摩川ナビスコ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://livingfootball.livedoor.biz/archives/51302163.html" />
<modified>2009-11-02T13:39:41Z</modified> 
<issued>2009-11-02T22:39:41+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:bigcare0306.51302163</id> 
<summary type="text/plain">ナビスコ杯３日に決勝 ＦＣ東京、川崎が最終調整＝差替
　Ｊリーグのヤマザキナビスコ・カップは、３日午後２時５分から東京・国立競技場でＦＣ東京－川崎の決勝を行う。決戦を翌日に控えた２日、両チームはともに約１時間半の最終調整し、両監督は記者会見に臨んだ。
　５...</summary> 
<dc:subject>ｽﾎﾟｰﾂ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://livingfootball.livedoor.biz/archives/51302163.html">
<![CDATA[<b>ナビスコ杯３日に決勝 ＦＣ東京、川崎が最終調整＝差替<br>
　Ｊリーグのヤマザキナビスコ・カップは、３日午後２時５分から東京・国立競技場でＦＣ東京－川崎の決勝を行う。決戦を翌日に控えた２日、両チームはともに約１時間半の最終調整し、両監督は記者会見に臨んだ。<br>
　５年ぶり２度目の頂点を狙うＦＣ東京は、実戦形式の練習で攻守の連係を確認。右肩を痛めている日本代表ＤＦ長友も全体練習に参加し、精力的に汗を流した。城福監督は「勝つためには百パーセントの力を出すことが大前提になる」と気合十分に話した。<br>
　２年ぶり３度目の決勝に臨む川崎はクラブ初のタイトル奪取を目指す。司令塔のＭＦ中村らがミニゲームやセットプレーの確認で体を動かした。関塚監督は「初タイトルを勝ち取りたい。両クラブのすべてを懸けた戦いになる」と意気込んだ。<br>
[ 共同通信 2009年11月2日 19:13 ]</b><br>
<br>
<br>
川崎はこの辺で一度タイトルをとっていいと思うな。<br>
<br>
Ｊ２時代からしっかりしたチーム作りで、着々とステップアップしてきた。<br>
それも目先の勝ち点を拾うような守備的な引きこもりサッカーではなく、見ている人も幸せにするような攻撃サッカーを関塚監督とともに練り上げてきた。<br>
<br>
すっかりＪの強豪クラブとなり、Ｊリーグ優勝をも狙おうかという位置につけている。<br>
<br>
しかし、どんなに力があっても優勝というのはなかなか難しいもの。<br>
勝ちきるためには「勝ったことがある」経験が必要となる。<br>
<br>
いきなりリーグ優勝は難しいわけで、このナビスコの優勝が結構ステップになったチームも多い。<br>
<br>
川崎のクラブとしてのがんばりへのご褒美、そして、Ｊリーグ優勝へのステップとして、今年のこのタイミングでは川崎の優勝を支持したい。<br>
<br>
<br>
でも、いい勝負になるだろうな。<br>
<br>
東京も川崎もいいチームを作ってきたし、第三者的サッカーファンから見ても好感の持てるチーム。<br>
<br>
変ながっぷり四つで膠着というのも予想できるが、オープンな攻め合いでのいい試合が見られそうである。<br>
<br>
明日の国立の雰囲気も含めて大いに期待である。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>bigcare0306</name> 
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</entry>

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<title>バーレーン戦の実況が日本語にしか聞こえない件</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://livingfootball.livedoor.biz/archives/51301478.html" />
<modified>2009-11-03T02:03:39Z</modified> 
<issued>2009-11-01T17:57:29+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:bigcare0306.51301478</id> 
<summary type="text/plain">みなさんはニコニコ動画を見たことがあるだろか。

これはＹＯＵＴＵＢＥのような投稿動画サイトであり、誰でもＵＰできるわけだが、このサイトが秀逸なのが、コメントである。

投稿者本人もできるし、この動画を見た視聴者もコメントを投稿できる。

動画に掲示板感...</summary> 
<dc:subject>ｽﾎﾟｰﾂ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://livingfootball.livedoor.biz/archives/51301478.html">
<![CDATA[みなさんはニコニコ動画を見たことがあるだろか。<br>
<br>
これはＹＯＵＴＵＢＥのような投稿動画サイトであり、誰でもＵＰできるわけだが、このサイトが秀逸なのが、コメントである。<br>
<br>
投稿者本人もできるし、この動画を見た視聴者もコメントを投稿できる。<br>
<br>
動画に掲示板感覚をプラスして、動画がより面白いものに進化している例も少なくない。<br>
<br>
俺はヘビーユーザーではないが昨日たまたまある動画を見て転げまわって笑ってしまった。<br>
<br>
残念ながらライブドアのニュースにタッチの差で取り上げられてしまったが、俺もどうしても触れたかったので、添付させていただきました。<br>
<br>
是非ともパソコンでご覧ください。<br>
<br>
<br>
試合は、日本が勝ち抜いたアジア予選でプレーオフに回った２国、バーレーン対サウジでのアジア代表決定プレーオフ。<br>
<br>
連続出場を目指すサウジと初出場を目指すバーレーンの熾烈な戦い。<br>
<br>
第１戦、ホームで０－０で引き分け、第２戦は１－１か後半ロスアイムサウジの劇的ゴールででリードを許していたバーレーン。<br>
バーレーン絶体絶命。しかし、最後の最後、追いつけばアウェーゴールで勝ち抜けるバーレーンが終了間際にＣＫから値千金のゴール。<br>
<br>
劇的にバーレーンが勝ち抜け、大陸間プレーオフに進出決定！！<br>
<br>
すごい試合である。<br>
サウジの選手達はドーハでの日本代表のように崩れ落ちていた。<br>
<br>
<br>
この動画はそれに興奮したバーレーン実況アナの大興奮の実況が、日本語に聞こえるという、タモリ倶楽部における空耳アワーのようなものである。<br>
<br>
投稿者の空耳レベルは高く、ニコニコ動画における傑作の域に達していると思われる。<br>
<br>
↓では、ごらんいただきたい。<br>
<br>
<br>
<script type="text/javascript" src="http://ext.nicovideo.jp/thumb_watch/sm8186762?w=320&h=240"></script><br>
<br>
<br>
<b>＜実況アナウンサーの声＞<br>
「紀伊国屋　歯ブラシごしごし！　1点入る！　1点入りよる！　エルボー腹痛い腹！　エルボー腹痛い腹！　冷房ボタン勝手に押さないで～～～！　マグロ！　マグロ！　ドリアンにハマる！　ドリアンにハマる！　灰皿かえて～！　灰皿かえて～！　冷房とかもすごいね！　むっちゃ風邪ひいた！　マグロを切り身にして半値！　マグロを切り身にして半値！　茂原まで自動で！　茂原まで自動で～！　もっと買ってきて～！　もっと買ってきて～！　前にしやがれ！　前にしやがれ！　スゲェですねー！　スゲェですねー！　もつと狩ってカラス！　ハサミ！　札幌！　札幌やわらかい札幌！　冷房ボタン勝手に押さないで～！　むっちゃ風邪ひいてん！　三村勝手に押さないで！　レイヤーつまんないよ！　レイヤーつまんないよ！　もっと勝手な自分愛したい！　もっと完璧にしたい～！　ドンマイドンマイ！　ドンマイドンマイ！　お前霊魂！　みんなガチホモね～！　アッー！　むっちゃ風邪ひいてん！　むっちゃ風邪ひいてん！　冬はすぐ赤くなるよ！」</b><br>
<br>
<br>
時間にして5分位だが、これだけ多くの言葉が日本語に聞こえている。<br>
<br>
大興奮の実況アナの叫び声とあいまって、相当に面白い出来である。<br>
<br>
<br>
サッカーファンならばなおのこと楽しい動画です。<br>
<br>
<br>
お見逃しなく。<br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>bigcare0306</name> 
</author>
</entry>

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<title>前を見ていこうぜ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://livingfootball.livedoor.biz/archives/51300737.html" />
<modified>2009-11-01T09:48:23Z</modified> 
<issued>2009-10-31T08:18:50+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:bigcare0306.51300737</id> 
<summary type="text/plain">日本はメキシコに０－２で敗戦　３戦全敗で敗退が決定＝Ｕ－１７Ｗ杯
　サッカーのＵ－１７（１７歳以下）ワールドカップは３０日（現地時間）、グループリーグの４試合が行われ、グループＢの日本はメキシコに０－２で敗れて３戦全敗、同組最下位での敗退が決定した。
　...</summary> 
<dc:subject>ｽﾎﾟｰﾂ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://livingfootball.livedoor.biz/archives/51300737.html">
<![CDATA[<b>日本はメキシコに０－２で敗戦　３戦全敗で敗退が決定＝Ｕ－１７Ｗ杯<br>
　サッカーのＵ－１７（１７歳以下）ワールドカップは３０日（現地時間）、グループリーグの４試合が行われ、グループＢの日本はメキシコに０－２で敗れて３戦全敗、同組最下位での敗退が決定した。<br>
　日本は前半、メキシコの堅い守備に手こずり、思うようなチャンスを作ることができなかった。逆にメキシコの執拗（しつよう）なサイド攻撃からピンチを迎える場面も何度かあったが、何とか無失点で乗り切り、０－０で折り返した。<br>
　後半に入ると、日本はよりゴールへの意識を強め、再三にわたってメキシコゴールに迫った。後半開始早々から投入された宮市亮が左サイドを突破してチャンスを演出すれば、エースの宇佐美貴史が数多くの決定機を迎えた。しかし、いずれも得点に結びつくことはなく、逆に後半２０分、メキシコにワンチャンスを決められて先制されると、さらに３４分にも追加点を奪われ万事休す。日本はメキシコに０－２で敗れ、３戦全敗でグループリーグ敗退となった。<br>
[ スポーツナビ 2009年10月31日 5:24 ]</b><br>
<br>
<br>
<br>
勝てなかったな。<br>
<br>
<br>
いいところもあったんだが、メキシコはしぶといよね。<br>
やったと思っていても最後の最後で足が出てくる。<br>
足が出せなくても、決定機の日本選手に「足音を聞かせる」ようなあきらめない「寄せ」もあった。<br>
<br>
それでも、日本はＧＫとの１対１といえる場面が多々あった。<br>
しかし、ことごとく入らなかった。<br>
確かに惜しい。<br>
<br>
ただ、俺はシュートに不満があったな。<br>
<br>
シュートをグラウンダーで撃ってほしいんだよ。<br>
どのシュートも自分のいつもの撃ち方をしているんだろうが、少し浮いてることによって、ちょうどＧＫの手の出しやすい高さになっているんだよね。<br>
<br>
これがグラウンダーならば、ＧＫは体を倒したりしないと手が届かない。<br>
その一瞬の時間によって一見通らなそうなＧＫのすぐ脇でもすり抜けるんだよ。<br>
<br>
さらに、グラウンダーシュートをＧＫに止められたとしても、ＧＫは体を倒して体勢が崩れてることが多く、ボールもこぼれやすい。<br>
押し込めるチャンスが出てくるんだよ。<br>
<br>
浮いたボールはＧＫが何度も体勢を立て直せるから、２，３度続けて撃っても防がれたりする。<br>
<br>
<br>
ミドルシュートもそうだけど、いかにしてグラウンダーでシュートを打つかを追求してほしい。<br>
<br>
世界のトップレベルはそれにトライしてるからね。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
この３戦、流れをつかみきることができなかったな。<br>
<br>
いつも、つかんだかに見えたのに最後に手からすり抜けてしまっていた。<br>
<br>
第１戦、ブラジルとの互角の戦い。<br>
追いつき、引き分けに持ち込めたと思ったとたんの痛恨のＧＫミス。<br>
大事な勝ち点１を失った。<br>
<br>
第２戦、優勢に進めたスイス戦。<br>
前半、相手にレベルの違いすら見せつけられた日本の躍動。<br>
しかし、弱点をつかれ流れを持っていかれ、耐えられずに守備崩壊。<br>
<br>
第３戦、強い気持ちで望んだメキシコ戦。<br>
絶好のチャンスは何度もはずした。<br>
流れのないときは、いいシュートがバーやポストにあたるものである。<br>
チャンスを生かせず、流れが変わり失点した。<br>
<br>
<br>
３戦ともに持ち味は出せた。<br>
日本のテクニカルなボールテクニック、組織的なパス回し、アイディアで崩しにかかる攻撃スピリット。<br>
どの国相手にも、自分達のよさを連続して出せるという「本物感」は確かにあった。<br>
<br>
でも、若者らしく少々前に「つんのめり」すぎていたかな。<br>
後ろは安定感なかった。<br>
<br>
<br>
ただ、俺はそういうスタイルは悪くなかったとも思う。<br>
やりたいことが通用するかどうかが、だからこそ証明できるわけだし、それがある程度証明できたと思う。<br>
<br>
それが勝利につながらなかったので、プラチナと呼ぶのがためらわれるだけでね。<br>
勝てばさらなる自信、手ごたえになっただろうに・・・<br>
<br>
<br>
この３戦を将来の糧にして欲しい。<br>
これだけの好選手でも、ディテールの突き詰め、勝負スピリットが少しでも足りないと勝ちにつながらないということを認識し、勝負強い選手になって行ってほしい。<br>
<br>
<br>
]]> 
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<title>微妙な立場の人もいる</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://livingfootball.livedoor.biz/archives/51300575.html" />
<modified>2009-10-30T13:49:23Z</modified> 
<issued>2009-10-30T22:49:23+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:bigcare0306.51300575</id> 
<summary type="text/plain">中村俊、森本ら招集へ　サッカー日本代表
　日本サッカー協会の原博実強化担当技術委員長は３０日、１１月にアウェーで２試合を行う日本代表にＭＦ中村俊（エスパニョール）ＦＷ森本（カターニア）ら欧州でプレーする６選手を招集する意向を示した。各所属クラブに協力を求...</summary> 
<dc:subject>ｽﾎﾟｰﾂ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://livingfootball.livedoor.biz/archives/51300575.html">
<![CDATA[<b>中村俊、森本ら招集へ　サッカー日本代表<br>
　日本サッカー協会の原博実強化担当技術委員長は３０日、１１月にアウェーで２試合を行う日本代表にＭＦ中村俊（エスパニョール）ＦＷ森本（カターニア）ら欧州でプレーする６選手を招集する意向を示した。各所属クラブに協力を求める文書を送付した。<br>
　他の４選手はＭＦの長谷部（ウォルフスブルク）本田（ＶＶＶフェンロ）松井（グルノーブル）稲本（レンヌ）で、６選手ともに今月の２試合と同じ顔触れ。日本代表は１１月１４日にヨハネスブルクで南アフリカと国際親善試合を行い、同１８日にアジア・カップ最終予選で香港と対戦する。<br>
[ 共同通信 2009年10月30日 17:15 ]</b><br>
<br>
<br>
中村あたり、所属チームでやばいのに大丈夫かな。<br>
<br>
森本にしても長谷部にしても、そうとうキツイんではないだろうか。<br>
<br>
よく、「この選手を代表に。だって今いる選手よりずっといいだろ。」って言われてても、実際代表に入って定着すると、輝きが薄くなる選手が多い。<br>
<br>
結局、コンディショニングがむずかしんだよね。<br>
代表の定位置確保のためにがんばり、所属チームに帰ったら、それもがんばる。<br>
<br>
こんなことしてたら、疲労の蓄積はすごいんだよ。<br>
<br>
よって、キレがなくなってくる。<br>
<br>
<br>
ただ、Ｊ所属チームはまだいい。<br>
<br>
これに欧州からの移動が絡むからね。<br>
<br>
俺も去年、欧州を往復したけど、まあ時差ぼけと飛行機移動のストレスがすごかった。<br>
走るなんて考えられない感じだったよ。<br>
<br>
<br>
選手の負担は相当なもんだろう。<br>
<br>
<br>
もちろん、南アフリカを経験してくことは大賛成だし、今回しかチャンスがないんだろう。<br>
<br>
だから、別に反対ではないんだが、俊輔の立場がなあ。<br>
<br>
本大会までエスパニョールでベンチばっかりになりそうで怖いんだよな。<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>bigcare0306</name> 
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<title>プラチナのままでいられなかった</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://livingfootball.livedoor.biz/archives/51299409.html" />
<modified>2009-10-30T23:32:26Z</modified> 
<issued>2009-10-28T19:13:44+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:bigcare0306.51299409</id> 
<summary type="text/plain">日本３－４でスイスに敗れる／Ｕ17Ｗ杯
.＜Ｕ１７Ｗ杯：日本－スイス＞◇２７日◇１次リーグ◇Ｂ組◇ナイジェリア・ラゴス
　日本が２－１とリードして前半を終了した。ＦＷ宇佐美を中心に攻撃を組み立て、前半９分にＦＷ宮吉が右足で決めて先制点を奪うと、２０分には高い...</summary> 
<dc:subject>ｽﾎﾟｰﾂ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://livingfootball.livedoor.biz/archives/51299409.html">
<![CDATA[<b>日本３－４でスイスに敗れる／Ｕ17Ｗ杯<br>
.＜Ｕ１７Ｗ杯：日本－スイス＞◇２７日◇１次リーグ◇Ｂ組◇ナイジェリア・ラゴス<br>
　日本が２－１とリードして前半を終了した。ＦＷ宇佐美を中心に攻撃を組み立て、前半９分にＦＷ宮吉が右足で決めて先制点を奪うと、２０分には高い位置でボールを奪い素早いカウンターからＭＦ柴崎のクロスに宮吉が頭で合わせて２点目を挙げた。<br>
　４２分にスイスＦＷセフェロビッチに右足で決められ１点を失った。<br>
　後半に入ると、日本は立て続けに失点。６分にセフェロビッチにこの日２点目を許すと、８分にもＭＦシャカに左足で決められ逆転された。２９分にも失点した日本は、終了間際にＭＦ小島が右足で決め追い上げたが１点届かなかった。日本はこれで２戦２敗となった。<br>
［2009年10月28日2時1分 日刊スポーツ］</b><br>
<br>
<br>
前半は、「さすがこの世代はポテンシャルが高い。もうプラチナといってもいいころかな」と思っていた。<br>
<br>
しっかりした足元の技術から、こねすぎずに素早く裏を狙う（これは指示かもしれないが）スタイルは、モダンさを感じたし、日本らしさも感じた。<br>
<br>
相手ＤＦラインをキリキリ舞いさせ、チーム力の大きな差さえ感じさせてくれた。<br>
<br>
強いぞ日本。<br>
<br>
<br>
しかし、いいサッカーに酔いしれてた日本は急に運動量が落ちる。<br>
<br>
ペース配分を忘れ、２－０で弛緩した日本は、手垢のついた格言でありながらすでにトッププロには当てはまらなくなっている「２点リードが一番危ない」を具現化してしまった。<br>
<br>
後半の逆襲を受けるかもしれないことを予感させる「前半終了間際の失点」を受けてしまった。<br>
<br>
<br>
後半開始、日本は相手より少し遅れて出てきた。<br>
<br>
実際は相手のほうが早過ぎた可能性もあるけど、俺は「かっこつけたな」って思った。<br>
<br>
スイスを見下したように感じたな。<br>
<br>
<br>
積年の日本の弱点「放り込まれ」が頭をよぎる。<br>
後半キックオフ、そのボールを日本陣地深く蹴りこんで来た時に「あ、やってきたな」って思った。<br>
これまで数々の試合で、日本に苦戦して苦し紛れで放り込んできて、意外に効果があることを見つけ、徹底されて負けるということが良くあった。<br>
<br>
韓国なんか苦しくなれば、そればっかりやってきてたからね。<br>
<br>
前半、苦し紛れのタテポンで１点を奪い、チンチンにされた日本に対する藁にもすがるような攻撃を徹底し、まんまと成功した。<br>
<br>
俺は、かわいそうだけど日本のＧＫは先発を代えるべきだったと思っている。<br>
<br>
平然を装ってはいたが、落ち着かないプレーが多く、致命的ともいえるミスもあった。<br>
前試合の情報の入っているスイスはそれも希望の光だったろう。<br>
<br>
<br>
逆転され、とどめの４点目をくらう。<br>
<br>
監督はいかにも日本人監督らしく、負けてるときほど思い切りが悪く、フリーズ。<br>
終了２，３分前に最後の１人を代えるあたり、アリバイ交代の最たるもの。<br>
<br>
２－４の時点など早い段階でもっと動かないとな。<br>
<br>
<br>
俺は大会の始まる前、勝敗は運もあるし、強敵ぞろいだからなかなか勝てないだろうと書いた。<br>
<br>
プラチナたるポテンシャルを見せてくれればいいと思っていた。<br>
<br>
しかし、いくらなんでも２試合で７失点はひどい。<br>
これは守備が一定時間破綻したこと表しているよ。<br>
１対１の守備のもろさも結構あった。<br>
<br>
攻撃は個人能力は感じられた。<br>
でも、苦しいときのインテリジェンスは少々不足していたかな。<br>
相手が今どんな攻撃をされたら嫌なのかを、常にギラギラと肉食系的に狙う感じはなかった。<br>
<br>
<br>
残念ながらプラチナと呼ぶには早いかな。<br>
<br>
<br>
でも、メキシコ戦、もう一度精神的に盛り上げてほしい。<br>
<br>
可能性がある限りもがいてこそ、この大会に出る意味がある。<br>
ベストメンバーでガッツリ立ち向かってほしいな。<br>
<br>
]]> 
</content>
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<name>bigcare0306</name> 
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<title>あたりまえの社交</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://livingfootball.livedoor.biz/archives/51298972.html" />
<modified>2009-10-27T12:52:23Z</modified> 
<issued>2009-10-27T21:52:23+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:bigcare0306.51298972</id> 
<summary type="text/plain">岡田監督がラグビーのオールブラックスと歓談
　アディダス・ジャパン主催のトークイベント「アディダス×All Blacks 勝利の伝道」が２７日、東京・渋谷にて開催され、３１日に国立競技場で行われる「ニッスイ東京２００９　プレディスローカップ」に出場するラグビー・ニュ...</summary> 
<dc:subject>ｽﾎﾟｰﾂ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://livingfootball.livedoor.biz/archives/51298972.html">
<![CDATA[<b>岡田監督がラグビーのオールブラックスと歓談<br>
　アディダス・ジャパン主催のトークイベント「アディダス×All Blacks 勝利の伝道」が２７日、東京・渋谷にて開催され、３１日に国立競技場で行われる「ニッスイ東京２００９　プレディスローカップ」に出場するラグビー・ニュージーランド代表（オールブラックス）のメンバーとサッカー日本代表の岡田武史監督が、ひとときのフットボール談義に花を咲かせた。<br>
　トークの中では、土曜日の試合への意気込みや常勝軍団ゆえのプレッシャーなどが語られたが、やはり岡田監督は来年のワールドカップ（Ｗ杯）の開催国である南アフリカのことが気になる様子。「皆さんはよく南アで試合をすると思うけど、高度１７００メートルのヨハネスブルクではどんな感じなの？」と監督が尋ねると、選手たちからは「通常はケープタウンで調整して、２日前にヨハネスブルクに入る。向こうではボールが軽くなってよく飛ぶようになる」（ミルス・ムリアイナ選手）、「いいパフォーマンスをするためには、疲れた選手をすぐに交代させるなど（ベンチワークで）いろいろ考えなければならない」（ダン・カーター選手）といったアドバイスが返ってきた。<br>
　イベントの締めくくりに、オールブラックスの面々から「来年の南アでの日本の活躍に期待しています」とエールが送られると、岡田監督も「ニュージーランドのサッカーの代表はオールホワイツと言うそうですが、今はアジア５位とのプレーオフを戦っている。Ｗ杯に出場したら、共にいい成績を残したい」と発言。最後にオールブラックスと日本代表、それぞれの記念ジャージ交換が行われ、競技の枠を超えたフットボール談義は和やかな雰囲気の中で幕を閉じた。<br>
[ スポーツナビ 2009年10月27日 20:08 ]</b><br>
<br>
<br>
この記事自体はなんてことはないよね。<br>
<br>
サッカーの日本代表のユニはアディダス製だし、ラグビーのテストマッチの話題づくりにかり出されて、歓談したという話。<br>
<br>
<br>
でもね、こういうところで日本人って結構うまく社交できないもんなんだよ。<br>
<br>
まず、せめて英語で挨拶程度の会話は交わすべきだし、お互いの立場を考えた言葉、リップサービスも必要である。<br>
そのためには一夜漬け的な事前のリサーチだけでなく、普段からの新聞などの知識、少しでも良いから国際的な情勢への関心などを持っていないと、なかなか臨機応変には話せないもの。<br>
<br>
ロビー活動ってそういうところからだと思うんだよ。<br>
<br>
<br>
同じラグビーがらみでかつてこんなことがあった。<br>
<br>
<b>asahi.com <br>
　ラグビーファンを自任する森喜朗首相が２８日、オーストラリア代表ワラビーズ―プレジデント１５戦の観戦に訪れた東京・秩父宮ラグビー場で、ブーイングを浴びた。 <br>
　２日前にオーストラリア大使館で行われたワラビーズ歓迎レセプションで、本物のワールドカップを手にした喜びを語った際に、日本代表は未来永劫（えいごう）手にすることができない、とあいさつして不評をかったようだ。<br>
　隣の神宮球場で早慶戦を観戦後に秩父宮に移動した森首相はハーフタイムに紹介されると笑顔で手を振ったが、観客は大ブーイングでこたえた。ラグビーファンからもすっかり支持を失ってしまった。</b><br>
<br>
<br>
これは2000年10月の出来事である。<br>
<br>
相手に媚びて笑いを取ろうとしたが失笑だけだったらしいし、日本のラグビーファンには大顰蹙だったらしい。<br>
<br>
首相という立場の人なのにあまりに常識がないし、ユーモアのセンスも最悪である。<br>
<br>
この人、今でもラグビー協会の名誉会長だよね。<br>
<br>
それだけでも恐ろしいのに、自民党派閥のドンとしてここ数代の首相のキングメーカーでもあったらしい。<br>
<br>
さらに、自民党文教族のドンとして、スポーツ界の重鎮でもある。<br>
もちろん、五輪などにも絡んでいる。<br>
<br>
怖いですねぇー恐ろしいですねぇー<br>
<br>
<br>
岡田監督の対応は確かに普通であるが、その普通さがいかに貴重であるかをかみ締めるべきだ。<br>
少なくとも、古くから国際的だったサッカー界には国際的常識人が多い。<br>
<br>
俺はそこに少しほっとしている。]]> 
</content>
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<name>bigcare0306</name> 
</author>
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<entry>
<title>マイナーチェンジなのか</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://livingfootball.livedoor.biz/archives/51298459.html" />
<modified>2009-10-26T13:51:55Z</modified> 
<issued>2009-10-26T22:51:55+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:bigcare0306.51298459</id> 
<summary type="text/plain">今夜、さて何を書こうかと思っていたところへ、宅急便が届いた。

これがWINDOWS７のアップグレードパッケージであった。


そういえば話題になっていたね。
新しいＯＳについて、パソコン好きの方々は「祭り」になるんだろうね。

ニュースでもやっていたから名前だ...</summary> 
<dc:subject>ｽﾎﾟｰﾂ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://livingfootball.livedoor.biz/archives/51298459.html">
<![CDATA[今夜、さて何を書こうかと思っていたところへ、宅急便が届いた。<br>
<br>
これがWINDOWS７のアップグレードパッケージであった。<br>
<br>
<br>
そういえば話題になっていたね。<br>
新しいＯＳについて、パソコン好きの方々は「祭り」になるんだろうね。<br>
<br>
ニュースでもやっていたから名前だけでも知ってる人も多いかもしれない。<br>
<br>
俺は、別にパソコンをいじることそのものにはあんまり興味がない。<br>
古いよりも新しいものの方が好きだから、どうせなら新しい方がいいけど、スペックや機能そのものを使いこなせるタイプでもないし、内容によっては面倒くさいタイプである。<br>
<br>
このパソコンを買うときにアップグレードが格安で（後日無料になった）ついていたので申し込んではいたけど、ＶＩＳＴＡに全く不便を感じず、むしろ綺麗でいいなあなんて思っていたくらいである。<br>
<br>
よって、無理に７に変える必要もなかった。<br>
<br>
<br>
さて、パッケージを開けて、ＤＶＤを入れ、作業を開始した。<br>
<br>
２時間くらいかかったかな。<br>
<br>
<br>
いよいよ、７の全貌が明らかに・・・・<br>
<br>
<br>
って、あれ、あんまり変わってないぞ。<br>
<br>
デザインが全体的に変わったし、タスクバーが便利になったとかいくつかあるけど、何か変わった感じが出てないな。<br>
<br>
まあ、シンプルにしたことでのスピード感アップがウリなんだろうが、別にそんなに速くなったわけでもない。<br>
<br>
いろいろ良くなっているんだろうし、ＶＩＳＴＡのかっこよさも残ってるし、まだまだ機能の全貌がわかってないだけかも知れないし、しばらくこの７を使ってみようと思います。（いやならいつでも戻れる）<br>
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詳しい方、便利な機能などあったらどうか教えてください。<br>
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<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%82%8BWindows-7-%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%82%8B%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA-%E6%B3%95%E6%9E%97-%E5%B2%B3%E4%B9%8B/dp/4844327755%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dbloglived04fa-22+%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4844327755"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/5116wcO-4oL._SL160_.jpg" alt="できるWindows 7 (できるシリーズ)" border="0" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%82%8BWindows-7-%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%82%8B%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA-%E6%B3%95%E6%9E%97-%E5%B2%B3%E4%B9%8B/dp/4844327755%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dbloglived04fa-22+%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4844327755">できるWindows 7 (できるシリーズ)</a><br />著者：法林 岳之<br />販売元：インプレスジャパン<br />発売日：2009-10-22<br /><a href="http://blog.livedoor.com/review/asin/4844327755/" title="できるWindows 7 (できるシリーズ)">クチコミを見る</a><br style="clear:left;" />]]> 
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<title>こぼしたミルクは・・・</title> 
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<modified>2009-10-27T12:55:33Z</modified> 
<issued>2009-10-25T22:00:08+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">Ｕ―１７Ｗ杯開幕！日本、オウンゴールでブラジルに惜敗
　１７歳以下によるサッカーのＵ―１７ワールドカップ（Ｗ杯）は２４日、ナイジェリアで開幕し、１次リーグＢ組の日本は３度の優勝を誇るブラジルに２―３で惜敗した。
　日本は前半３５分に高木善朗（東京Ｖユース...</summary> 
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<![CDATA[<b>Ｕ―１７Ｗ杯開幕！日本、オウンゴールでブラジルに惜敗<br>
　１７歳以下によるサッカーのＵ―１７ワールドカップ（Ｗ杯）は２４日、ナイジェリアで開幕し、１次リーグＢ組の日本は３度の優勝を誇るブラジルに２―３で惜敗した。<br>
　日本は前半３５分に高木善朗（東京Ｖユース）が同点ゴールを決めた。１点を追う後半３９分に杉本健勇（Ｃ大阪Ｕ―１８）の得点で引き分け目前としたが、ロスタイムにＧＫ嘉味田隼（神戸ユース）のオウンゴールで決勝点を与えた。<br>
　同組のもう１試合はスイスがメキシコに２―０で勝った。大会は２４チームが参加し、６組に分かれた１次リーグの各組上位２チームと、３位の成績上位４チームの計１６チームが決勝トーナメントに進む。 （共同） <br>
 [ 2009年10月25日 10:01 スポニチ]</b><br>
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ただ脱力である。<br>
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日本はブラジルと対等に戦えていたと思う。<br>
主導権はとられていたし、局面局面ではブラジルの個人技が日本を凌駕していたものの、宇佐美など日本の攻撃陣のスピリットも負けてなかった。<br>
相変わらず、シュートのタイミングが遅いという場面もあったけど、押しなべてこれまでの代表よりもシュートへの積極性が見えた。<br>
<br>
ブラジルのシュートミスや運のよさもあったけど、日本の追い上げスピリットもすばらしかった。<br>
ブラジルに２度もリードされたけどへこたれないし、それでいて最後の場面で冷静だった。<br>
<br>
<br>
日本の１点目も、体の後体重は気に食わないがダイレクトで打つからこそ入る類のシュートだし、２点目なんかは、パスまではこれまでの代表でも見られたけど、トラップの柔らかさとシュートの落ち着きはレベル高いし、これまでなかなか見れなかったと思う。<br>
<br>
<br>
天下のブラジルにいい試合ができた。<br>
日本の良さ、強さも出せた。<br>
運もよかったし、粘りの試合に持ち込めた。<br>
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価値ある引き分けで、ブラジルとのガチンコを終えられれば、これは結構すごいことだと思っていた。<br>
プラチナの期待が大きく膨らんでいた。<br>
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それが・・・<br>
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ミスは誰にでもあるとはいえ、あのボールをあのように後ろにはじくのは論外のような気がする。<br>
彼には是非とも名誉挽回してほしいが、しかし、こういうのは癖になるというか、ときどきやっちゃったりするんだよ。<br>
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少なくともこの大会ではもう使えないかな。<br>
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<br>
彼を責めたところでどうしようもないだけに、ただ脱力である。<br>
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とてももったいない試合でした。<br>
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<title>プラチナかどうかはまだわかんない</title> 
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<modified>2009-10-24T11:11:50Z</modified> 
<issued>2009-10-24T20:11:50+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">FIFA U-17 World Cup Nigeria 2009 
フジテレビNEXTでは、日本戦を全試合放送（生中継）のほか、開幕戦・準決勝（生中継）・3位決定戦（生中継）・決勝（生中継）を放送します。決勝は表彰式までお伝えする予定です。
AFC U-16選手権 2008でベスト4に入り、FIFA U-17 ワー...</summary> 
<dc:subject>ｽﾎﾟｰﾂ</dc:subject>
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<![CDATA[<b>FIFA U-17 World Cup Nigeria 2009 <br>
フジテレビNEXTでは、日本戦を全試合放送（生中継）のほか、開幕戦・準決勝（生中継）・3位決定戦（生中継）・決勝（生中継）を放送します。決勝は表彰式までお伝えする予定です。<br>
AFC U-16選手権 2008でベスト4に入り、FIFA U-17 ワールドカップ ナイジェリア 2009 への進出を決めた日本。<br>
「プラチナ世代」と呼ばれる今回の代表には、宇佐美貴史（ガンバ大阪）、宮吉拓実（京都サンガF.C.）という、既にJリーグデビューを果たした選手も。高木善朗（東京ヴェルディユース）ら、才能を高く評価される選手が名を連ねる。中でも宇佐美はAFCチャンピオンズリーグFCソウル戦でデビューと同時に得点も記録。4月のU-20合宿に「飛び級」で招集された。<br>
前回大会(2007年)優勝国は、地元ナイジェリア。今回も地元の応援を味方に、活躍が期待される。<br>
初戦は10月24日(土)ブラジル戦。<br>
日本は強国揃いのGroup Bを突破してベスト16に進出することができるのか！？</b><br>
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正直に告白すると、最近やったＵ２０の大会はほとんど見ていない。<br>
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ブラジルの試合を少し見ただけだが、ガラガラのスタジアムで盛り上がり感もなく、知ってる選手もいない。<br>
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１試合とおして見ようとは思わなかったな。<br>
やっぱり日本が出てないと集中して見ようと思わないんだよ。<br>
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てか、忙しくてなかなかサッカーをゆっくり見られていない。<br>
必然的に優先順位は下がっちゃうよな。<br>
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さて、今度はＵ１７ということでさらに知ってる選手は少ないのかもしれないが、しかし今度はなんと言っても日本が出ている。<br>
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日本の選手も宇佐美くらいしか知らないが、日本の成長具合というか、今この世代はどのくらい通用するのかという、親心的興味が沸いてくる。<br>
<br>
ただ、期待しすぎるのもかわいそうである。<br>
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ブラジル、スイス、メキシコはどこも強いらしく、日本のコンディションや試合の運なども大きく関ってこないと勝ち抜けは厳しいだろう。<br>
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俺は期待することは一つだけである。<br>
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今までの日本選手、日本代表にはなかったもの、或いはかつてはあったけど最近なくしているなというものを見せてほしい。<br>
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あ、なんか違うなってワクワクさせてほしい。<br>
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それが見えれば俺は満足だな。<br>
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もちろん勝ち抜ければなお良いんだけどね。]]> 
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<title>混沌への不安</title> 
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<modified>2009-10-21T14:20:10Z</modified> 
<issued>2009-10-21T23:20:10+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">王者バルサ、リバプールが敗戦／欧州ＣＬ
　昨季王者バルセロナ（スペイン）やリバプール（イングランド）などの強豪が敗れる波乱があった。
　１次リーグＦ組ではバルセロナがルビン・カザン（ロシア）に１－２で競り負け、１勝１分け１敗の勝ち点４。同組のインテル（イ...</summary> 
<dc:subject>ｽﾎﾟｰﾂ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://livingfootball.livedoor.biz/archives/51295883.html">
<![CDATA[<b>王者バルサ、リバプールが敗戦／欧州ＣＬ<br>
　昨季王者バルセロナ（スペイン）やリバプール（イングランド）などの強豪が敗れる波乱があった。<br>
　１次リーグＦ組ではバルセロナがルビン・カザン（ロシア）に１－２で競り負け、１勝１分け１敗の勝ち点４。同組のインテル（イタリア）とディナモ・キエフ（ウクライナ）は２－２で引き分けた。<br>
　Ｅ組ではリバプール（イングランド）が１－２でリヨン（フランス）に逆転負けし、同組３位。リヨンが３連勝で首位に立っている。<br>
　Ｈ組ではアーセナル（イングランド）が後半ロスタイムに追いつかれ、ＡＺ（オランダ）と１－１。<br>
　Ｇ組では３連勝のセビリア（スペイン）が首位をキープした。<br>
［2009年10月21日7時29分　日刊スポーツ］</b><br>
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俺は今シーズン、欧州の勢力図が結構変わるような気がしているんだよ。<br>
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プレミアはマンＣやスパーズの台頭でいわゆるビッグ４の牙城が崩れるのは確実といえるし、マンＵやチェルシーもここ数年の憎らしいほどの強さはなくなってきている。<br>
<br>
セリエは、実は俺は今シーズンすごく注目しているんだよ。<br>
凋落してるミラン、ものすごく地味になってしまったユーベ、勝ってるけどやってるサッカーは面白くもないインテル、完全に落ち込んだローマ。<br>
そういうセリエのビッグ４を尻目に、絶好調のサンプドリア、面白いサッカーのジェノアのジェノバ２チームに、ヨベティッチ（←大注目！！スーパースター候補です）がいる上に美しいサッカーをするフィオレンティーナ。<br>
この辺がここ数年のつまんないセリエに新しい風を吹かせている。<br>
<br>
スペインこそ２強体制は動かないにせよ、その２チームもＣＬになると結構良さを封じられたりしてるんだよね。<br>
<br>
<br>
もはや、欧州のメガクラブといえども、苦しみながらも結局はメガクラブが勝つというわけでもないんだよ。<br>
世界へ轟く難攻不落のホームであっさり負けたりしてきている。<br>
<br>
かろうじて保っていた勝利すらも危うくなってきている。<br>
<br>
東欧やロシアの台頭は著しく、国内リーグで疲弊してるメガクラブに内容でも上回ることすらある。<br>
<br>
３大リーグという図式は枠組みとしては変わらないだろうが、３大リーグ間の距離感、それ以外の欧州クラブとのパワーバランスは大きく変わりそうな予感。<br>
<br>
この辺に中東のオイル臭もただよってくる。<br>
大金持ちのサッカーへの参入も要注意である。<br>
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なんにせよ、面白いサッカーやいいサッカー見られればそれでいいんだけどね。<br>
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少し不安ですな。<br>
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