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<title>老婆心のLivingFootball</title>
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<description>説明しよう｡
これは､ｻｯｶｰのある日常に喜びを感じている老婆心の､ｻｯｶｰをめぐる（一人よがりな）冒険の日記である｡
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 <title>老婆心のLivingFootball</title>
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<title>放送とレフェリング</title>
<link>http://livingfootball.livedoor.biz/archives/51221357.html</link>
<description>今日、久しぶりにNHKBSでの神戸ーF東京を見て気づいたことがある。

なんか上手くなってないか？


上手くなったものその１　
テレビ中継のカメラワークとスイッチング

ここ数年NHKのサッカー中継は「引き」の画が多かったんだが、今日見た試合では引きの画からの切...</description>
<dc:creator>bigcare0306</dc:creator>
<dc:date>2009-07-04T22:50:09+09:00</dc:date>
<dc:subject>ｽﾎﾟｰﾂ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今日、久しぶりにNHKBSでの神戸ーF東京を見て気づいたことがある。<br>
<br>
なんか上手くなってないか？<br>
<br>
<br>
上手くなったものその１　<br>
テレビ中継のカメラワークとスイッチング<br>
<br>
ここ数年NHKのサッカー中継は「引き」の画が多かったんだが、今日見た試合では引きの画からの切り替えもうまく、また画面の手前へ良いサイドチェンジが出たときにスっとちょうどいい加減で引いたりしており、試合全体がすごく見やすい。<br>
ゴール前になれば絡みそうなメンバーがみんな入りそうな寄り具合であり、テクニシャンの足元ばかり追おうとする○鹿の一つ覚えみたいなカメラワークは皆無である。<br>
さらに、スイッチングも「サッカーはプレーが始まればいつ得点が入ってもおかしくない」という当たり前のことをしっかり押さえ、さっきのシュート場面を流したくて試合が再開しているのに延々ＶＴＲを流すという暴挙もない。<br>
サッカーを見る人がテレビにおいても試合の流れを見失うことなく試合に集中でき、その上でテレビならではの情報も得ることもできる。<br>
<br>
<br>
上手くなったものその２<br>
レフェリーのファウル判定<br>
<br>
これまでのＪリーグの歴史では、ファウル判定に厳密であった。<br>
ルール上は接触や引っ掛かりはその時点でファウルであり、それに対しては厳格に笛を吹いていた。<br>
それが今日は、少しくらいの接触は取らないし、Ｊのレフェリングで一番気になっていた「すでに自分で体勢を崩しているくせに、倒れる寸前に少し引っかかったからファウル」というジャッジが流されていた。<br>
相手との接触によってプレーが邪魔されていればファウルとして笛を吹く、しかし、自分で体勢をすでに崩していたり、完全なファウルであっても流したほうが攻撃側に有利となれば極力吹かない。<br>
これで試合の流れはすごくスピーディーとなり、攻守の切り替わりにすばやさが生まれるいい試合となっていた。<br>
<br>
<br>
他にヒラヤマの復活ぶりやＦＣ東京の素晴らしいサッカーなど上手くなったものは他にあったんだが、今日はこの２つが目に付いた。<br>
<br>
<br>
さて、一体こうなった原因は何かと考えていたんだが、一つ思い当たるフシがある。<br>
<br>
<br>
オレはＮＨＫＢＳでのプレミアリーグ放送が原因の一つかなって思っている。<br>
<br>
プレミアのカメラワークやスイッチング、今視聴者が見たいものを提供する放送技術は素晴らしい。<br>
ＶＴＲをいつどうやって挟むのか、引きと寄りの使い分けの上手さも申し分ない。<br>
<br>
レフェリングはいうまでもない。<br>
極力ファウルを取らないスタイルによって、サッカーがスピーディである。<br>
<br>
もちろん、プレミアはスカパーで長年中継しているし、そもそも欧州の大きなリーグは日本で放送されているわけでいまさらプレミアでもないんだろうが、しかし、ＮＨＫで放送していることによる力は侮れないんである。<br>
録画とはいえ、夜７時からのゴールデンタイムにも頻繁に放送しているし、何より民間の有料放送よりもＮＨＫＢＳの加入率は比べ物にならないくらい加入者が多いし、全国的でもある。<br>
<br>
プレミアを見る人の層が増えたし、ＮＨＫの放送関係者やレフェリーなども見る機会、分析する機会が増えたんだと思う。<br>
<br>
世界一といわれているリーグはどうやっているのか？<br>
<br>
その分析による結果が、Ｊリーグの放送やレフェリングに好影響を与えている気がする。<br>
<br>
Ｊリーグ、暑い中の試合なのにすごく見ていて面白かったです。<br>
<br>
<br>
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<item rdf:about="http://livingfootball.livedoor.biz/archives/51220550.html">
<title>若手を伸ばせ</title>
<link>http://livingfootball.livedoor.biz/archives/51220550.html</link>
<description>岡田イズム注入だＵ20国際大会を指揮
　日本代表の岡田武史監督（５２）が、８月２日に韓国・水原で開幕する水原国際ユース大会で日本の指揮を執ることが６月３０日、決定的となった。Ｕ－２０（２０歳以下）日本代表が参加する。すでに技術委員会から打診されており、この...</description>
<dc:creator>bigcare0306</dc:creator>
<dc:date>2009-07-02T22:59:40+09:00</dc:date>
<dc:subject>ｽﾎﾟｰﾂ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>岡田イズム注入だＵ20国際大会を指揮<br>
　日本代表の岡田武史監督（５２）が、８月２日に韓国・水原で開幕する水原国際ユース大会で日本の指揮を執ることが６月３０日、決定的となった。Ｕ－２０（２０歳以下）日本代表が参加する。すでに技術委員会から打診されており、この日、南アフリカから帰国した同監督は「そうらしいね。８月はＡ代表はスケジュールがないから」と引き受ける方向だ。また同代表の８月１２日からのスペイン遠征（アルクディア・ユース大会）にも総監督として帯同する予定。<br>
　日本協会の原博実技術委員長（強化担当）は「若い世代の強化は岡田監督に常に絡んでもらって、Ｗ杯南アフリカ大会に１人でも２人でもメンバーに加わればいいと思っている」と話した。同監督は４月にＵ－２０日本代表の静岡合宿でも指導しており、今回は実戦を通じて岡田イズムを注入することになる。<br>
　メンバーは同時期にＪの公式戦が組まれていることから、Ｊクラブの意向を優先させる。浦和ＦＷ原口らＪ公式戦に出場する可能性の高いメンバーは、韓国遠征の途中合流も許可する方針だ。世界４強への起爆剤探しは、実戦でさらにヒートアップする。【盧載鎭】<br>
［2009年7月1日7時16分　日刊スポーツ］</b><br>
<br>
<br>
<br>
U20、U23、フルという具合にフル代表監督はできる限り兼務して欲しいな。<br>
<br>
それも毎回ね。<br>
<br>
賛否両論のあったトルシエでも、この年代を超えた兼務は大きな成果があったと思う。<br>
予選免除だったのでやりやすかったのかもしれないが、ユースから五輪、W杯と同じような戦術で同じようなメンバーだった。<br>
<br>
伸び盛りの若手からベテランまでトルシエが直接触れて実力を把握し、指導した。<br>
そこに才能のある若手がうまく育って一気に伸びていった。<br>
<br>
成功例とも言えたんだが、トルシエが川淵氏に嫌われてたからね。<br>
<br>
育成がらみを引っ掻き回されるのが懲りたのか、フル代表監督は専念させ、五輪代表はフル代表監督候補の日本人、ユース代表は協会のお気に入りのエリートコースの若手指導者というすみわけが出来てしまった。<br>
<br>
ジーコのときなんかは結果的にバラバラの指導になり代表間の風通しはすごく悪かったよね。<br>
<br>
<br>
今回、せっかく早く予選突破を決めたんだから、岡田監督には激務をこなしてほしい。<br>
<br>
海外組も来ず、相手も大したことのないテストマッチのときはこの間の山田のようにドンドン若手を使って欲しいし、いっそフル代表対ユース代表などの非公開マッチも大いにやって欲しい。<br>
<br>
せっかくJビレッジなど大人数が入ることのできるナショナルトレーニングセンターがあるわけだから、思い切ったことをやって欲しいな。<br>
<br>
]]>
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</item>
<item rdf:about="http://livingfootball.livedoor.biz/archives/51219603.html">
<title>偉大なるサッカー小説</title>
<link>http://livingfootball.livedoor.biz/archives/51219603.html</link>
<description>FOOTBALL FICTIONS 偉大なるマントーバ著者：西部 謙司販売元：東邦出版発売日：2009-06おすすめ度：クチコミを見る


この土日、先日紹介した本のほかにもう一冊これを読んでいた。

久しぶりにゆっくりした休みであり、サッカー本を読んでは眠くなったら昼寝という具...</description>
<dc:creator>bigcare0306</dc:creator>
<dc:date>2009-06-30T20:52:03+09:00</dc:date>
<dc:subject>ｽﾎﾟｰﾂ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/FOOTBALL-FICTIONS-%E5%81%89%E5%A4%A7%E3%81%AA%E3%82%8B%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%90-%E8%A5%BF%E9%83%A8-%E8%AC%99%E5%8F%B8/dp/4809407969%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dbloglived04fa-22 %26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4809407969"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41g49g8ebSL._SL160_.jpg" alt="FOOTBALL FICTIONS 偉大なるマントーバ" border="0" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/FOOTBALL-FICTIONS-%E5%81%89%E5%A4%A7%E3%81%AA%E3%82%8B%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%90-%E8%A5%BF%E9%83%A8-%E8%AC%99%E5%8F%B8/dp/4809407969%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dbloglived04fa-22 %26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4809407969">FOOTBALL FICTIONS 偉大なるマントーバ</a><br />著者：西部 謙司<br />販売元：東邦出版<br />発売日：2009-06<br />おすすめ度：<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/usr/cmn/star/4.5.gif" width="64" height="12" alt="4.5" /><br /><a href="http://blog.livedoor.com/review/asin/4809407969/" title="FOOTBALL FICTIONS 偉大なるマントーバ">クチコミを見る</a><br style="clear:left;" /><br>
<br>
<br>
この土日、先日紹介した本のほかにもう一冊これを読んでいた。<br>
<br>
久しぶりにゆっくりした休みであり、サッカー本を読んでは眠くなったら昼寝という具合に、頭を「サッカー」か「空っぽ」にして息抜きしておりました。<br>
世捨て人のような生活だが、まあこういうのも必要だろうと勝手に思っておりました。<br>
実際かなりストレス解消しました。<br>
<br>
読む順番も良かったかもしれない。<br>
<br>
頭がしゃっきりしてる最初は戦術がらみの本であったし、頭が空っぽになりつつある後半にこのフィクションはピッタリだった。<br>
<br>
サッカーをネタにこれだけタイプの違う物語をよく６つ揃えた。<br>
<br>
あんまり書くとネタばれするのるので詳しくは書かないけど、６つのストーリーの題名とポイントを少し紹介したい。<br>
<br>
１　リベロ<br>
日本代表ものでありＷ杯の選手選考の悩みやＷ杯メンバーの発表までの水面下の動き、監督の葛藤、選ばれた選手の思いなどが描かれている。<br>
リベロの選手がポイントになってます。<br>
この話で面白かったのが、試合後のメディアコメントなどが実在のセルジオ、原博実などをモデルにしており、いかにも言いそうなことを書いているのは秀逸である。<br>
思わず笑ってしまった。<br>
<br>
２　大戦術家の訓話<br>
モデルはオシムのようでモウリーニョであってという偏屈でしかし仕事のできる監督の話という設定。<br>
トルシエの話っぽいのも混じっていて、個性派監督の面白いところを上手くミックスしている。<br>
<br>
３　偉大なるマントーバ<br>
タイトルチューンであり、エウゼビオがモデルかなというような話。<br>
ポジションを代えて云々のくだりはこれまでの西部本にもヒントがあるような話だった。<br>
１，２が一見ノンフィクション的なのに比べてこれは純粋な小説として良く出来ている。<br>
<br>
４　ＯＮ　ＴＨＥ　ＳＴＲＥＥＴ<br>
これは私小説かな。<br>
西部氏の実体験や友達の話など、実際にあった話をブレンドしている印象。<br>
少年の頃ってこんなふうに行き当たりばったりに生きてたよな、ガキだったよなって懐かしくなる話だった。<br>
<br>
５　グットマンの夜<br>
親交のあった西部氏の師匠故エリックバッティ記者をうまくつかって世界に轟く名監督ベラグットマンの足跡を上手く紹介している。<br>
西部氏の得意な手法だろうね。<br>
<br>
６　ＺＥＲＯ<br>
ジダンを同じ境遇の同年代の普通のあんちゃんの目を通して語った話である。<br>
ジダンの性格や境遇が良くわかる。<br>
<br>
<br>
いやあ、面白かった。<br>
<br>
サッカーを題材にした小説は少ないけど、西部氏は色々な作風に挑戦してサッカー小説の可能性に挑戦している。<br>
<br>
世界のサッカーとは？とか、日本サッカーへの辛口提言などもいいが、一番大事なサッカーを使って楽しむということについて活字で表現しているのがすごくいい。<br>
<br>
まだまだ市民権は得ていないが、サッカーファンにとって試合や評論以外に楽しめる新しい分野のサッカーの楽しみ方だと思った。<br>
<br>
晴耕雨読。<br>
<br>
梅雨時のじめついた雰囲気がすっと引いていく本です。<br>
お試しあれ。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://livingfootball.livedoor.biz/archives/51219253.html">
<title>ブラジルのクオリティ</title>
<link>http://livingfootball.livedoor.biz/archives/51219253.html</link>
<description>Wブラジルが逆転勝ちで連覇
 ＜コンフェデ杯：ブラジル３－２米国＞◇２８日◇決勝◇南アフリカ・ヨハネスブルク
　ブラジルが米国に逆転勝ちし、５試合全勝で２大会連続３度目の優勝を果たした。前半に２点を奪われて後半へ。開始早々ルイス・ファビアーノが決めまず１点...</description>
<dc:creator>bigcare0306</dc:creator>
<dc:date>2009-06-29T23:13:34+09:00</dc:date>
<dc:subject>ｽﾎﾟｰﾂ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>Wブラジルが逆転勝ちで連覇<br>
 ＜コンフェデ杯：ブラジル３－２米国＞◇２８日◇決勝◇南アフリカ・ヨハネスブルク<br>
　ブラジルが米国に逆転勝ちし、５試合全勝で２大会連続３度目の優勝を果たした。前半に２点を奪われて後半へ。開始早々ルイス・ファビアーノが決めまず１点。２９分に再び、ルイス・ファビアーノが決め同点。そして３９分、ルシオが勝ち越しのゴールを決めた。<br>
　米国は前半、デンプシーとドノバンのゴールで２点を先行。初優勝に近づいたが、ブラジルの底力の前に逆転された。<br>
［2009年6月29日8時41分］</b><br>
<br>
<br>
ブラジルってやっぱ強いよなあ。<br>
<br>
<br>
前半のアメリカの出来、勢い、幸運。<br>
これはジャイアントキリングの典型的なパターンだと思っていた。<br>
<br>
アメリカはすっかり調子を上げていいサッカーしていたよ。<br>
前半早々と先制したし、見事なカウンターから２点目も入れた。<br>
　<br>
惜しむらくは後半開始早々の失点だろうね。<br>
<br>
これでブラジルは落ち着いていつものサッカーに切り替えられた。<br>
<br>
<br>
そして、ブラジルの強さはやっぱりボールポゼッションの高さだろう。<br>
<br>
こういう追い上げの場合、とにかく攻撃回数が多ければ得点の可能性は高まる。<br>
３回攻撃するより１０回攻撃したほうが絶対的に可能性が高い。<br>
<br>
でも、これがなかなか難しい。<br>
<br>
普通は勝っているチームがリラックスしてボール保持できるので、追い上げのほうは思ったように攻撃できないことも多い。<br>
焦りがあればパスミスも増え、いっそ放り込みを・・・というのが陥りやすい状況。<br>
<br>
逆にブラジルは本気を出してポゼッションし、攻撃を始め、前から圧力をかけると長時間攻撃できる状況になることが多い。<br>
<br>
もちろん、逆転できない場合だってあるが、この要因によって追い上げ、追いつきはかなり回数が多い。<br>
<br>
世界中で「どんな相手にも」この追い上げ方法が取れる国はほとんどない。<br>
時代時代ででてくるチームもあるが、長い間これができる代表を持ってるのはブラジルだけではないだろうか。<br>
<br>
<br>
アメリカは、このブラジル式追い上げにどっぷりとハマリ、逆転負けを喫した。<br>
<br>
まあ、耐えられる国も限られてるけどね。<br>
<br>
<br>
ブラジル、スペインとも追い込まれるような劣勢の場面があった。<br>
<br>
でも、スペインはそれを打開できず、ブラジルは力強く立て直した。<br>
<br>
<br>
同じように華麗なサッカーだけど、スペインとブラジルの間には勝負という意味において意外に大きな差があるのかなと、フト感じました。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://livingfootball.livedoor.biz/archives/51218776.html">
<title>迷わず行けよ 行けばわかるさ</title>
<link>http://livingfootball.livedoor.biz/archives/51218776.html</link>
<description>このブログも５月２６日でまる４年になった。

第一回のエントリーから今回で1,234回目である。

うわあ書いたなあ。

後から見直してみると結構似たようなことを書いていたり、へたくそな文章だなあとおもったり、あれオレってこんなに上手く書いてたっけと、様々であ...</description>
<dc:creator>bigcare0306</dc:creator>
<dc:date>2009-06-28T22:04:06+09:00</dc:date>
<dc:subject>ｽﾎﾟｰﾂ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[このブログも５月２６日でまる４年になった。<br>
<br>
<a href="http://livingfootball.livedoor.biz/archives/50014503.html">第一回のエントリー</a>から今回で1,234回目である。<br>
<br>
うわあ書いたなあ。<br>
<br>
後から見直してみると結構似たようなことを書いていたり、へたくそな文章だなあとおもったり、あれオレってこんなに上手く書いてたっけと、様々である。<br>
<br>
自分の生活の一部として、自分の習慣として続けてきている。<br>
<br>
<br>
まあ、サッカーが好きだからな。<br>
<br>
サッカーをするのは下手くそだし、生活の環境からＪチームのサポになってスタジアムに通うことも出来ない。<br>
<br>
普段の生活でオレの大きな楽しみであるサッカーの話題を思い切り話せる機会も限られてる。<br>
少なくともマニアックな話を同等に話すということはなかなか難しい。<br>
<br>
<br>
そういうサッカー好きなくせに思う存分そのマニアックな思いを吐き出せない鬱屈したものをここで吐き出させてもらってる。<br>
<br>
なんか汚いものを見せてるみたいで申し訳ない。<br>
ブログなんて所詮そんなもんです（←開き直るな！）<br>
<br>
<br>
みなさんよく見てくれてます。<br>
よく読んでくれてます。<br>
<br>
みなさんに読んでいただけ、意見をくれるのがこのブログをつづけがいのあるものにしてるし、モチベーションになってます。<br>
<br>
<br>
４年間ありがとうございます。<br>
そして５年目もよろしくです。<br>
<br>
皆様のサッカーのある日常の「箸休め」にでもなれれば幸いです。<br>
<br>
<br>
どうか今後もごひいきに！<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/40%E6%AD%B3%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%86%E3%81%BE%E3%81%8F%E3%81%AA%E3%82%8B%E3%82%B5%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC-FOOTBALL-NIPPON-BOOKS-%E4%B8%AD%E5%B0%8F%E8%B7%AF/dp/4062147769%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dbloglived04fa-22 %26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4062147769"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51wXtaowkJL._SL160_.jpg" alt="40歳からうまくなるサッカー (FOOTBALL NIPPON BOOKS)" border="0" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/40%E6%AD%B3%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%86%E3%81%BE%E3%81%8F%E3%81%AA%E3%82%8B%E3%82%B5%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC-FOOTBALL-NIPPON-BOOKS-%E4%B8%AD%E5%B0%8F%E8%B7%AF/dp/4062147769%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dbloglived04fa-22 %26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4062147769">40歳からうまくなるサッカー (FOOTBALL NIPPON BOOKS)</a><br />著者：中小路 徹<br />販売元：講談社<br />発売日：2008-06-03<br />おすすめ度：<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/usr/cmn/star/4.5.gif" width="64" height="12" alt="4.5" /><br /><a href="http://blog.livedoor.com/review/asin/4062147769/" title="40歳からうまくなるサッカー (FOOTBALL NIPPON BOOKS)">クチコミを見る</a><br style="clear:left;" />]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://livingfootball.livedoor.biz/archives/51218283.html">
<title>サッカーが上手くなるには</title>
<link>http://livingfootball.livedoor.biz/archives/51218283.html</link>
<description>テクニックはあるが、サッカーが下手な日本人 日本はどうして世界で勝てないのか?著者：村松 尚登販売元：ランダムハウス講談社発売日：2009-05-26おすすめ度：クチコミを見る


この本を読んだ。

しかしまあ、最近はサッカー本のタイトル長くない？

いいけど。

...</description>
<dc:creator>bigcare0306</dc:creator>
<dc:date>2009-06-27T19:30:41+09:00</dc:date>
<dc:subject>ｽﾎﾟｰﾂ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%86%E3%82%AF%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%AF%E3%81%AF%E3%81%82%E3%82%8B%E3%81%8C%E3%80%81%E3%82%B5%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%81%8C%E4%B8%8B%E6%89%8B%E3%81%AA%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BA%BA-%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AF%E3%81%A9%E3%81%86%E3%81%97%E3%81%A6%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%81%A7%E5%8B%9D%E3%81%A6%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%AE%E3%81%8B-%E6%9D%91%E6%9D%BE-%E5%B0%9A%E7%99%BB/dp/4270004916%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dbloglived04fa-22 %26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4270004916"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41tqrMPKT%2BL._SL160_.jpg" alt="テクニックはあるが、サッカーが下手な日本人 日本はどうして世界で勝てないのか?" border="0" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%86%E3%82%AF%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%AF%E3%81%AF%E3%81%82%E3%82%8B%E3%81%8C%E3%80%81%E3%82%B5%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%81%8C%E4%B8%8B%E6%89%8B%E3%81%AA%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BA%BA-%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AF%E3%81%A9%E3%81%86%E3%81%97%E3%81%A6%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%81%A7%E5%8B%9D%E3%81%A6%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%AE%E3%81%8B-%E6%9D%91%E6%9D%BE-%E5%B0%9A%E7%99%BB/dp/4270004916%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dbloglived04fa-22 %26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4270004916">テクニックはあるが、サッカーが下手な日本人 日本はどうして世界で勝てないのか?</a><br />著者：村松 尚登<br />販売元：ランダムハウス講談社<br />発売日：2009-05-26<br />おすすめ度：<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/usr/cmn/star/5.0.gif" width="64" height="12" alt="5.0" /><br /><a href="http://blog.livedoor.com/review/asin/4270004916/" title="テクニックはあるが、サッカーが下手な日本人 日本はどうして世界で勝てないのか?">クチコミを見る</a><br style="clear:left;" /><br>
<br>
<br>
この本を読んだ。<br>
<br>
しかしまあ、最近はサッカー本のタイトル長くない？<br>
<br>
いいけど。<br>
<br>
<br>
さて、この本の内容だけど、単身バルセロナへ渡りバルサのサッカースクールのコーチ及びスペインの最上級コーチライセンスを獲得した作者のこれまでの足跡に新しい理論の解説、日本サッカーへの提言の構成になっている。<br>
<br>
オレはまずこういう本場のコーチライセンスを取った人による日本サッカー批判は好きではない。<br>
日本サッカーをそんなに憂れうなら、日本でサッカーのコーチをやって実践して見せればいいんだよ。<br>
それがもっとも効果的で近道なんだよな。<br>
だからオレはそういうプロセスを踏んでいないサッカーコーチは基本的にどんなにりっぱなことを言っていても評価は半分にするようにしている。<br>
<br>
<br>
で、それを踏まえた上で、オレはこの本面白いと思った。<br>
<br>
導入部のバルセロナでの言葉やコミュニケーションでの悪戦苦闘はユーモアたっぷりだし、スペインから見た日本やサッカーへの分析はうなずくものばかりだった。<br>
<br>
まあ、全部を書いてもしょうがないので、キーワードをあげてみたい。<br>
<br>
<br>
１．サッカーがうまくなるにはサッカーをすること。<br>
スペインでは大人から子供まで長期的なサッカーリーグがあり、毎週毎週試合が行われる。<br>
しかも、みんなが出られるようにB、Cチームを作り、補欠率が少ない。<br>
そして、長期であるので今エースを無理して絶対出すことをしなくてもいい。<br>
勝っても負けても次の試合が来るから負けを極端に恐れなくても良く、思い切ったトライもできる。<br>
真剣勝負のサッカーの試合をする場が常に毎週あるという状況、そこでの選手同士の競争による切磋琢磨。<br>
これこそがいいサッカー選手を生むという意外に単純な考え方。<br>
<br>
２．戦術的ピリオダイゼーション理論。<br>
なにやら難しいが、ようするに、トラップ練習、パス練習と細分化した練習をしていてもそれはサッカーを切り取ったことにならず、部分を切り取ったことに過ぎない。<br>
トラップにしても実際のい試合ではサッカーの試合の中でのトラップなのであり、そのサッカーの試合の中という場面を想定していなければ「何かがなくなった」練習である。<br>
常にサッカーの試合の一部である練習をすべきである。<br>
想定外のことを想定内にする練習が必要。（たとえば、紅白戦は五分五分の実力に分けないで、わざと実力差をつけ、劣勢の状況を想定してさせるなど）<br>
<br>
<br>
大きく分けてこの２つが大きなポイントである。<br>
<br>
日本サッカーへの提言はこの２つがベースであり、１については学生サッカーの大会方式や選手登録の見直しを提言していた。<br>
サッカーはサッカーをしてこそ楽しいわけだし。<br>
ストリートサッカーはまさにこれの自然発生版。<br>
<br>
それとカンテラ（ユース）は育成をするところではないというのも衝撃的だった。<br>
カンテラはいい選手を見つけてきて伸ばすところ、何かを教えて飛躍的に伸ばすものではない。伸びるやつは才能で伸びる。<br>
<br>
日本の育成「プログラム」という考え方に苦笑してしまう。<br>
<br>
<br>
２については、何故日本のようにマジメに練習していてもそれが試合に現れないかの核心をついていると思う。パスの練習といっても実際の試合でのパスは、状況判断、攻守の切り替え、トラップやボールキープとの複合的な状況で行われる。<br>
それを想定したパス練習を考えてやらないと試合で使えないということ。<br>
<br>
この辺は目からウロコだったな。<br>
<br>
<br>
かなりいいことかいてました。<br>
<br>
でもね、これを実践して欲しい。<br>
筆者が日本に来て、日本のチームにきてこの理論や練習を実践してバルサのような魅力的サッカーで勝つチームを作って欲しい。<br>
<br>
良く出来た本だし、よくサッカーを知ってると思う。<br>
<br>
繰り返すがぜひとも日本で実践を。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://livingfootball.livedoor.biz/archives/51217930.html">
<title>ポォー！！！</title>
<link>http://livingfootball.livedoor.biz/archives/51217930.html</link>
<description>マイケルさん、ダンスや映像で世界を魅了
　現地時間の２５日に死去した米ポップス界のスーパースター、マイケル・ジャクソンさん（５０）はリズム感にあふれる音楽とともに、得意のダンスやプロモーションビデオなどで視覚に訴える「見せる音楽」でファンの心をつかんだ。...</description>
<dc:creator>bigcare0306</dc:creator>
<dc:date>2009-06-26T22:04:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>ｽﾎﾟｰﾂ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>マイケルさん、ダンスや映像で世界を魅了<br>
　現地時間の２５日に死去した米ポップス界のスーパースター、マイケル・ジャクソンさん（５０）はリズム感にあふれる音楽とともに、得意のダンスやプロモーションビデオなどで視覚に訴える「見せる音楽」でファンの心をつかんだ。<br>
　１９８０年代の大ヒット曲「スリラー」では、オオカミ男の特殊メークをしたジャクソンさんがゾンビ姿のダンサーを引き連れて踊るプロモーションビデオが、音楽は聴くものという概念を覆し、日本でも大きな話題となった。<br>
　つま先立ちで後ろ向きに滑るように踊る「ムーンウオーク」は当時、多くの人がまねをし、「シルエットだけで分かるのはチャプリンかマイケルぐらい」（レコード会社関係者）と言われたほどだった。<br>
　ある音楽関係者は「マイケルはＲ＆Ｂやソウルという音楽をスタイリッシュにし、ダンサーをそろえた見せる音楽はヒップホップをはじめとして今の音楽の基本となっている。ブラックミュージック界のビートルズといえるだろう」と指摘した。<br>
　［2009年6月26日12時54分　日刊スポーツ］</b><br>
<br>
<br>
巨星落つだよなあ。<br>
<br>
今でこそ若い人は知らない人もいるだろうが、ほんの１０年くらい前までは知らない人はいないくらいのスーパースターだったよね。<br>
<br>
抜群の歌唱力、キレのあるダンス、かっこよくコーディネイトされた全体の雰囲気。<br>
マイケルジャクソンの活躍は、実力はあるがどこかやぼったく垢抜けなかった黒人音楽がついにかっこよさの最先端に出た瞬間だったと思う。<br>
<br>
オレが同時代体験したのはスリラー以降のソロでの黄金期。<br>
大人になったマイケルがBADなどヒット曲を連発した。<br>
<br>
日本ではこの辺の認識が一番大きいのではないだろうか。<br>
マイケルといえばビリージーン、スリラー以降という感覚。<br>
<br>
オレも最初はそうだった。<br>
<br>
<br>
でも、黒人音楽ファンとしてはそこで終わらない。<br>
マイケルは小さな頃から歌っていてスターだったと知り、当時のジャクソン５（兄弟でのグループ、日本のフィンガーファイブはこれのパクリである）を聞いてみた。<br>
<br>
動画のアドレス貼っておきます。ヒット曲「ABC」そして「I　want　you　back」です。<br>
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=MYx3BR2aJA4">http://www.youtube.com/watch?v=MYx3BR2aJA4</a><br>
<br>
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=mWfVyBtuYWY&NR=1">http://www.youtube.com/watch?v=mWfVyBtuYWY&NR=1</a><br>
<br>
<br>
天才だなって思った。<br>
<br>
大人のプロシンガーでもこれほどのリズム感で伸びやかに上手く歌えるシンガーは中々いない。<br>
正真正銘の生まれながらのシンガーである。<br>
オレはジャクソン５時代のマイケルの大ファンになった。CDもいくつか集めました。<br>
グルーヴというのはこういうものだといいたくなる上手さだよ。<br>
<br>
<br>
この少年期にマイケルは人気絶頂になる。<br>
<br>
そして、みんなが良く知る大人のマイケルの絶頂期。<br>
<br>
実はマイケルジャクソンは、スタイルを変えて、少年と大人の両方の時期に絶頂期を迎えた稀有なスターシンガーであることがわかる。<br>
１つのピークしか持たないそんじょそこらのスターではない。<br>
<br>
<br>
最近は奇行ばかりが目立つ変なおっさんになってしまったが、それもやむを得ないと思ってる。<br>
<br>
常人では一度でも人生がおかしくなってしまうような絶頂期を２度も経験したんだから。<br>
<br>
彼は音楽と共に生き、音楽に人生のすべてをささげ、世界中に彼の音楽を届けた。<br>
<br>
もう空っぽになっていたんだろう。<br>
<br>
<br>
小さな頃から人の中で窮屈に生きてきたマイケルジャクソン。<br>
<br>
天国でゆっくり休んでください。<br>
そして、たまには好きな歌を歌ってください。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%93%E3%83%87%E3%82%AA%E3%83%BB%E3%82%B0%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%92%E3%83%83%E3%83%84%7E%E3%83%92%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC-DVD-%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%82%B1%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%82%AF%E3%82%BD%E3%83%B3/dp/B000BNM8B0%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dbloglived04fa-22 %26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB000BNM8B0"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41oBDYxw5BL._SL160_.jpg" alt="ビデオ・グレイテスト・ヒッツ~ヒストリー [DVD]" border="0" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%93%E3%83%87%E3%82%AA%E3%83%BB%E3%82%B0%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%92%E3%83%83%E3%83%84%7E%E3%83%92%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC-DVD-%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%82%B1%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%82%AF%E3%82%BD%E3%83%B3/dp/B000BNM8B0%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dbloglived04fa-22 %26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB000BNM8B0">ビデオ・グレイテスト・ヒッツ~ヒストリー [DVD]</a><br />アーティスト：マイケル・ジャクソン<br />出演：マイケル・ジャクソン<br />販売元：Sony Music Direct<br />発売日：2005-12-07<br />おすすめ度：<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/usr/cmn/star/5.0.gif" width="64" height="12" alt="5.0" /><br /><a href="http://blog.livedoor.com/review/asin/B000BNM8B0/" title="ビデオ・グレイテスト・ヒッツ~ヒストリー [DVD]">クチコミを見る</a><br style="clear:left;" />]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://livingfootball.livedoor.biz/archives/51217469.html">
<title>W杯とは総力戦である</title>
<link>http://livingfootball.livedoor.biz/archives/51217469.html</link>
<description>Ｗ杯前にイングランド戦を　年明けには南ア遠征
　【ブルームフォンテーン（南アフリカ）２４日共同】サッカー日本代表の岡田武史監督は２４日、来年のワールドカップ（Ｗ杯）直前にイングランドやブラジルと試合を行う調整を進めていることを明らかにした。
　南アフリカ...</description>
<dc:creator>bigcare0306</dc:creator>
<dc:date>2009-06-25T22:13:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>ｽﾎﾟｰﾂ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>Ｗ杯前にイングランド戦を　年明けには南ア遠征<br>
　【ブルームフォンテーン（南アフリカ）２４日共同】サッカー日本代表の岡田武史監督は２４日、来年のワールドカップ（Ｗ杯）直前にイングランドやブラジルと試合を行う調整を進めていることを明らかにした。<br>
　南アフリカを視察中の同監督は、当地でイングランドのカペロ、ブラジルのドゥンガ両監督と面会して対戦を申し込んだことを明かし「両方とも好意的だった」と述べた。さらに早い段階で一度南アに遠征し、同国代表と練習試合を行う計画も明かした。<br>
　Ｗ杯期間中の拠点となるベースキャンプ地については「第３希望まで申し込んである。早い者勝ちなので、こちらが決めれば入れる。一つの都市は（今回の視察で）見てきた」と述べた。<br>
[ 共同通信 2009年6月25日 10:30 ]</b><br>
<br>
<br>
岡田監督は精力的な活動だな。<br>
指くわえてても仕方ないし、ドンドン出て行っていいと思う。<br>
<br>
で、イングランド、ブラジルとくれば、監督は好意的な返事をするだろうが所属選手は多忙だし、マーケティング的なものもあるだろうから、周りが簡単にOKはしないと思う。<br>
<br>
ただ、日本にとっては願ったりなんだが、強豪国にとっても日本との対戦は決して「やりたくない試合」ではないと思う。<br>
韓国北朝鮮あたりと同組になれば日本は同タイプとしての練習台になる。<br>
そういう意味もあるだろう。<br>
<br>
でも、屈辱的ではあるけど、もっと大きいのはスパーリング相手としての位置付けだと思うんだよな。<br>
<br>
日本は身体能力でガンガン来るわけでもないし、体格のよさでガッチリ守れるわけでもない。<br>
飛びぬけたストライカーもいない。<br>
<br>
かといって弱すぎるわけでもない。<br>
組織的に守り、プレッシングしてくるし、攻撃はパスサッカーでしっかり繋いでくる。<br>
<br>
<br>
つまり、強豪国であれば、やることがすべて想定内の日本とのスパーリングで大敗することはまずない。<br>
試合を支配されてもわるくても引き分けられる。<br>
戦術的な確認もしやすい。<br>
<br>
かつて、漫画「巨人の星」で調子を落としていたONが、星のバッティングピッチャーを受け、球は速いがボールが軽いためうまくスイングすればいいあたりが出やすく、バッティング練習として最適な投手だと書いていたのを思い出す。（星は愕然としていたが）<br>
<br>
<br>
いや、そんなに卑下ばかりしてるわけではないよ。<br>
<br>
<br>
オレはチャンスはどんなものでも生かすべきだと思っている。<br>
（かつて商業目的と揶揄された海外移籍も、そのチャンスを生かしていい選手に成長できれば獲得理由なんて些細なことだと思っていた）<br>
<br>
キッカケはかっこ悪くても、強豪国とのテストマッチは絶対に財産になると思う。<br>
<br>
強豪国に勝てないのはもちろん実力差も大きいんだけど、オレは「慣れ」も結構大事な部分だと思っている。<br>
強豪国のハイレベルのサッカーに試合が始まってから驚いているようではとても勝ち目はない。<br>
<br>
でも、それに慣れ、やってくることが想定できれば試合をいきなり決められる確率はぐっと少なくなる。<br>
<br>
そして、競った試合に出来さえすれば、４年に１度のたった１試合。<br>
日本が最大瞬間風速を吹かせる調子の良さを出し、幸運も味方して何かが起きる可能性だってあるよ。<br>
<br>
いや、厳しいことはわかってる。<br>
でも、可能性を１％でも上げる努力はすべきである。<br>
そして、それは決して選手の力量や戦術だけではないと思っている。<br>
<br>
<br>
やれることはすべてやって欲しい。<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://livingfootball.livedoor.biz/archives/51216652.html">
<title>リーガエスパニョーラは見られるか</title>
<link>http://livingfootball.livedoor.biz/archives/51216652.html</link>
<description>中村のエスパニョール移籍で、来シーズンのリーガエスパニョーラは大注目になった。

３冠達成のバルサ、鬼補強のレアル、中村のエスパニョールに、固定ファンの多いバレンシア、セビージャなどもいる。
バルサ、レアルが飛びぬけている感はいなめないが、派手な雰囲気満...</description>
<dc:creator>bigcare0306</dc:creator>
<dc:date>2009-06-23T23:01:31+09:00</dc:date>
<dc:subject>ｽﾎﾟｰﾂ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[中村のエスパニョール移籍で、来シーズンのリーガエスパニョーラは大注目になった。<br>
<br>
３冠達成のバルサ、鬼補強のレアル、中村のエスパニョールに、固定ファンの多いバレンシア、セビージャなどもいる。<br>
バルサ、レアルが飛びぬけている感はいなめないが、派手な雰囲気満載のリーグにはなった。<br>
<br>
<br>
ただ、そうなると試合見たくなるのが人情というもの。<br>
<br>
昨シーズンまではWOWOWは放映権を持っており、一部バルサTVのみをJスポで持っていた。<br>
<br>
現在契約は切れているようで、WOWOWのホームページでもリーガのコーナーは隠されてひっそりとしている。<br>
<br>
片やスカパー側（ｅ２のＨＰです）も、<br>
<br>
<b>※09/10シーズンのセリエＡ、スコットランド・プレミアリーグの放送は未定です。最新の情報はホームページでご確認ください。（2009/6/17現在） <br>
※09/10シーズンのUEFAチャンピオンズリーグ、プレミアリーグ、ブンデスリーガは引き続き放送致します。なお、09/10シーズンからはUEFAヨーロッパリーグもお楽しみ頂けます。 <br>
※ブンデスリーガはフジテレビNEXT（Ch.306)で放送予定です。ご視聴には、別途ご契約が必要となります。</b> <br>
<br>
とのこと。<br>
<br>
セリエAが権利の更新時期であり、中村のいなくなったスコットランドは手放しそうな感じ。<br>
<br>
<br>
さて、ここでどこがどう取るかが注目なんだよな。<br>
<br>
映画やドラマの隙間に挟んでいくような放送形態はサッカー向きではなく不評のWOWOWは現実的にバルサ、レアル、エスパニョールで生放送は精一杯だろう。<br>
スカパーは前後に風景が放送されているような自由に枠が取れるチャンネルがたくさんあって生放送５枠も可能である（ただしリーガの放送は生放送だと視聴の時間帯が悪い）。<br>
<br>
ただ、さすがのスカパーもセリエとリーガの両方はさすがにキツイはず。<br>
<br>
スカパーユーザーとすれば、人気薄のセリエをあきらめ、リーガゲッツの方向でお願いしたい。<br>
<br>
ただ、どっちにせよ遅くとも開幕までに決まってくれればいいんだが。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://livingfootball.livedoor.biz/archives/51215749.html">
<title>エスパニョールへ行くのか</title>
<link>http://livingfootball.livedoor.biz/archives/51215749.html</link>
<description>俊輔エスパニョール決定！８・２デビュー
　日本代表ＭＦ中村俊輔（３０）が、エスパニョール（スペイン）への移籍を決めたことが２０日、分かった。セルティック（スコットランド）との契約は６月末までで、古巣横浜への移籍が正式決定寸前で白紙となった後、エスパニョー...</description>
<dc:creator>bigcare0306</dc:creator>
<dc:date>2009-06-21T21:56:20+09:00</dc:date>
<dc:subject>ｽﾎﾟｰﾂ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>俊輔エスパニョール決定！８・２デビュー<br>
　日本代表ＭＦ中村俊輔（３０）が、エスパニョール（スペイン）への移籍を決めたことが２０日、分かった。セルティック（スコットランド）との契約は６月末までで、古巣横浜への移籍が正式決定寸前で白紙となった後、エスパニョールとの交渉がまとまった。２３日にも発表される見込み。同クラブの新本拠地コルネーチェのオープニング試合となる８月２日の親善試合リバプール戦で、スペインデビューを果たすことも決まった。欧州王者バルセロナや、大型補強で「新銀河系軍団」を目指すＲマドリードとの対戦も実現する。<br>
［2009年6月21日7時32分　日刊スポーツ］</b><br>
<br>
<br>
もう決まったんだろうな。<br>
<br>
まだ１００％ということではないかもしれないが、ここから横浜がひっくり返すのはかなり厳しいだろう。<br>
<br>
<br>
<b>横浜は俊輔との会談希望、代理人には謝罪<br>
　横浜が、スペインリーグのエスパニョール移籍を決めた中村俊輔本人との会談を希望した。２０日、松本喜美男チーム統括本部長が中村の代理人のロベルト佃氏と連絡を取り、２２日に会談する予定を取り付けた。すでに最終条件は伝えてあるが、交渉過程で斎藤正治社長の態度が二転三転して中村側の不信感を招いた。同代理人へは電話で謝罪してあるものの、松本本部長は「できれば本人にも同席してもらい、精いっぱいの気持ち、誠意を伝えたい」と伝えた。本人の同席に関する返答は２１日にもらう。斎藤社長も「最後までやるべきことを、きっちりやりたい」と厳しい表情で話していた。<br>
［2009年6月21日10時51分　日刊スポーツ］</b><br>
<br>
<br>
で、後手後手で対応の横浜はいまさら誠意。<br>
<br>
今謝るくらいなら、最初から誠意見せればいいのにな。<br>
それに自分達が正しいと思って交渉したのに、これだと横浜マリノスの体たらくをさらしてしまうことになると思う。<br>
きちんとやったけど伝わらなかった、今回は潔く引っ込んでまたオファーする次のチャンスを待つという心意気を見せたほうがいいよ。<br>
本人と直接話するって土下座でもするつもりか？<br>
<br>
<br>
ところで、一体何が中村側を怒らせたのだろう。<br>
<br>
出所は怪しいけど、うまくまとめてあったのでコピペします。<br>
<br>
<b>その１： <br>
馬鹿社長「10日のカタール戦後、ただちに写真撮影を行う」 <br>
（俊輔サイド、これを拒否） <br>
馬鹿社長「これはドタキャンだ」 <br>
<br>
その２： <br>
馬鹿社長「6月21日の浦和戦から出てもらう」 <br>
俊輔サイド「シーズン終了したばかりだ。休養が必要」 <br>
馬鹿社長「何言ってるんだ。TBSの中継も決まってるし、グッズも作ったし、 <br>
すでにデビュー戦のプロモーションが動いてるんだ。勝手なことを言ってもらっては困る。 <br>
契約する以上はこちらに従ってもらう」 <br>
<br>
その３： <br>
馬鹿社長「ナイキのイベントに出てもらう」 <br>
俊輔サイド「アディダスとの終身契約がある」 <br>
馬鹿社長「ナイキは今回の契約にあたってサポートをしてくれている。 <br>
アディダスの個人的な事情はさておき、ナイキの顔を立ててもらいたい」 <br>
<br>
以上、サッカーダイジェスト等各種専門誌の報道による </b><br>
<br>
<br>
今日の浦和戦のセルティック風ユニなどを見ると、結構信憑性あるかなとも思う。<br>
<br>
ただ、選手達はきちんと試合をやってきっちり結果出してたな。<br>
「別に俊輔こなくたってできるぜ」ってな感じだった。<br>
<br>
<br>
エスパニョールも何度もオファーして誠意見せてたし、中村も横浜に帰ってくる準備・心構えも整えていたようである、横浜の現場や選手達も粛々と自分達のプレーをやっている。<br>
<br>
中村および中村を取り巻くすべてが情熱を持ってきちんとやるべきことをやっている。<br>
<br>
でも、横浜の社長及びフロントだけがなんかずれてる気がする。<br>
<br>
<br>
中村俊輔のプレーを生で見られるのをせっかくみんな楽しみにしてたのにな。<br>
<br>
なんかガッカリだな。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://livingfootball.livedoor.biz/archives/51214873.html">
<title>俺達には代表もJリーグもある</title>
<link>http://livingfootball.livedoor.biz/archives/51214873.html</link>
<description>Ｊリーグ１カ月ぶり再開　２０日に鹿島－磐田など
　サッカーのワールドカップ（Ｗ杯）アジア最終予選のため約１カ月間中断していたＪリーグ１部（Ｊ１）は２０、２１日に再開する。勝ち点２９の首位で、史上初の３連覇を目指す鹿島は２０日に本拠地のカシマスタジアムで磐...</description>
<dc:creator>bigcare0306</dc:creator>
<dc:date>2009-06-19T22:40:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>ｽﾎﾟｰﾂ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>Ｊリーグ１カ月ぶり再開　２０日に鹿島－磐田など<br>
　サッカーのワールドカップ（Ｗ杯）アジア最終予選のため約１カ月間中断していたＪリーグ１部（Ｊ１）は２０、２１日に再開する。勝ち点２９の首位で、史上初の３連覇を目指す鹿島は２０日に本拠地のカシマスタジアムで磐田と対戦。同２５で２位の浦和は２１日に敵地の日産スタジアムで横浜Ｍと顔を合わせる。<br>
　Ｗ杯最終予選を戦った日本代表の各選手は所属チームに戻ることになるが、心身両面の疲労が気掛かりだ。３位と大健闘の新潟、初昇格の山形は地力が問われる中盤戦。１０連敗中の大分は心機一転の再スタートとなる。<br>
　ドイツ１部リーグのウォルフスブルクから約半年ぶりに神戸に復帰した大久保は既にチームの練習に合流。久々のＪ１の舞台でどんなプレーを見せるか。<br>
　シーズンは、３分の１あまりを消化。１２月５日の最終節まで１８チームがホームアンドアウェー方式による２回戦総当たりで争う。鹿島、川崎、名古屋、Ｇ大阪はアジア・チャンピオンズリーグ（ＡＣＬ）を勝ち上がれば、シーズン終盤にリーグ戦と並行した戦いとなる。 <br>
[ 共同通信社 2009年6月19日 16:12 ]</b> <br>
<br>
<br>
代表だけがサッカーじゃないよ。<br>
<br>
代表はW杯に出るという一つの目標は達成した。<br>
目標を達成したあとは尻すぼみであり、ガッカリ感は確かにあったけど、オレは代表というのは監督を変えればすぐに強くなったりするものではないと思っている。（結果責任と監督の義務は問うが）<br>
<br>
結局、個々の選手のレベルアップを図り、代表に入るようなレベルの選手を増やして切磋琢磨して磨き上げていくしかないと思っている。<br>
<br>
代表の選手選考や監督の采配を批判するのもいいが、目標を達成したんだし、オッケーとはとても言えないまでも、まずは少し静観したいな。<br>
<br>
オレはそれよりもJ及びACLに注目している。<br>
Jでの戦いで培う選手のレベルアップ、いい試合が蓄積させる経験値。<br>
<br>
みんながJに注目し、Jのレベルが高くなることが日本サッカーへの選手安定供給や、結果的での代表強化になると思う。<br>
<br>
代表云々は置いておいてJに集中し、Jを楽しみたいな。<br>
<br>
<br>
できれば青空の下、雨上がりの夕闇の中、暑さの残る黄昏時などに季節感を感じながら、Jリーグを生観戦したい。<br>
<br>
<br>
きっと、そこでは「夏だから」という理由以外の「アツさ」を感じられると思うから。<br>
<br>
<br>
Jリーグ明日から再開です。<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/J%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0%E3%82%AA%E3%83%95%E3%82%A3%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%ABDVD%E3%80%8CJ%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B015%E5%91%A8%E5%B9%B4-%E3%83%AC%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%BB%E3%82%AA%E3%83%96%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%BA10%E6%9E%9A%E7%B5%84BOX%E3%80%8D-%E5%88%9D%E5%9B%9E%E9%99%90%E5%AE%9A%E7%94%9F%E7%94%A3-%E3%82%B8%E3%83%BC%E3%82%B3/dp/B001B4V9LI%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dbloglived04fa-22 %26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB001B4V9LI"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51%2B7e4zQUEL._SL160_.jpg" alt="JリーグオフィシャルDVD「Jリーグ15周年 レジェンド・オブ・スターズ10枚組BOX」(初回限定生産)" border="0" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/J%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0%E3%82%AA%E3%83%95%E3%82%A3%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%ABDVD%E3%80%8CJ%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B015%E5%91%A8%E5%B9%B4-%E3%83%AC%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%BB%E3%82%AA%E3%83%96%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%BA10%E6%9E%9A%E7%B5%84BOX%E3%80%8D-%E5%88%9D%E5%9B%9E%E9%99%90%E5%AE%9A%E7%94%9F%E7%94%A3-%E3%82%B8%E3%83%BC%E3%82%B3/dp/B001B4V9LI%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dbloglived04fa-22 %26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB001B4V9LI">JリーグオフィシャルDVD「Jリーグ15周年 レジェンド・オブ・スターズ10枚組BOX」(初回限定生産)</a><br />販売元：Nikkatsu =dvd=<br />発売日：2008-10-10<br />おすすめ度：<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/usr/cmn/star/4.0.gif" width="64" height="12" alt="4.0" /><br /><a href="http://blog.livedoor.com/review/asin/B001B4V9LI/" title="JリーグオフィシャルDVD「Jリーグ15周年 レジェンド・オブ・スターズ10枚組BOX」(初回限定生産)">クチコミを見る</a><br style="clear:left;" />]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://livingfootball.livedoor.biz/archives/51214374.html">
<title>残念ながらテロ国家である</title>
<link>http://livingfootball.livedoor.biz/archives/51214374.html</link>
<description>「祖国の栄誉を示す」　Ｗ杯出場で北朝鮮メディア
　【北京１８日共同】朝鮮中央通信や平壌放送など北朝鮮の主要メディアは１８日午後、サッカーのワールドカップ（Ｗ杯）アジア最終予選で同国が１９６６年以来となるＷ杯出場を決めたことについて「祖国の栄誉を示す誇らし...</description>
<dc:creator>bigcare0306</dc:creator>
<dc:date>2009-06-18T22:24:36+09:00</dc:date>
<dc:subject>ｽﾎﾟｰﾂ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>「祖国の栄誉を示す」　Ｗ杯出場で北朝鮮メディア<br>
　【北京１８日共同】朝鮮中央通信や平壌放送など北朝鮮の主要メディアは１８日午後、サッカーのワールドカップ（Ｗ杯）アジア最終予選で同国が１９６６年以来となるＷ杯出場を決めたことについて「祖国の栄誉を示す誇らしいニュース」と初めて報道した。<br>
　朝鮮中央放送は「わがサッカー選手が収めた成果は、不屈の精神力がもたらした慶事」とたたえた。朝鮮中央通信は、サウジアラビア戦で引き分けた結果、Ｗ杯出場権を獲得したと事実関係のみ伝えた。 <br>
[ 共同通信社 2009年6月18日 20:22 ] </b><br>
<br>
<br>
<br>
喜びに沸く北朝鮮チーム及びその関係者には申し訳ないが、このタイミングで書かせてもらう。<br>
<br>
<br>
全くもって納得がいかない。<br>
<br>
なぜ、北朝鮮はW杯に出場することができるのだろうか。<br>
<br>
大量破壊兵器を開発し、他国へ向けてミサイルを発射し、はだかの王様が国民の貧困を下敷きにのさばっている国が、なぜ大きな顔をしてスポーツの国際大会に出られるのか。<br>
拉致問題だって全然解決してないし。<br>
<br>
<br>
言っておくが選手など現場を批判はしない。<br>
彼らは実力と熱意で出場切符を手にしたんだからね。<br>
<br>
<br>
しかしながら、それでも政治や国際世論が選手達の思いを押さえつけてでも出場を制限してきた歴史がある。<br>
<br>
そういう歴史は、確かに選手達には残酷であったんだが、その「世界からの批判」、国連などのキツイ裁定などによって、一時的には衰退したものの、むしろ自由への熱望、思い思いにスポーツをやれる環境への渇望は、国の体制を崩壊させ自由化を手助けしたともいえる。<br>
<br>
<br>
北朝鮮のために、北朝鮮のスポーツのために、国際社会はW杯の出場を再考して欲しい。<br>
<br>
<br>
政治とスポーツを切り離すというのは「きれいごと」に過ぎないと思う。<br>
北朝鮮を思えばこそ厳しい裁定を下すべきである。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://livingfootball.livedoor.biz/archives/51213548.html">
<title>美しさも強さも足りないブラジル</title>
<link>http://livingfootball.livedoor.biz/archives/51213548.html</link>
<description>イタリア、逆転勝ち＝ブラジルは辛勝－コンフェデ杯サッカー
　【ロンドン15日時事】サッカーの6大陸王者などが争うコンフェデレーションズ・カップ第2日は15日、南アフリカのプレトリアなどで1次リーグB組の2試合が行われ、2006年ワールドカップ（W杯）ドイツ大会優勝のイ...</description>
<dc:creator>bigcare0306</dc:creator>
<dc:date>2009-06-16T23:18:52+09:00</dc:date>
<dc:subject>ｽﾎﾟｰﾂ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>イタリア、逆転勝ち＝ブラジルは辛勝－コンフェデ杯サッカー<br>
　【ロンドン15日時事】サッカーの6大陸王者などが争うコンフェデレーションズ・カップ第2日は15日、南アフリカのプレトリアなどで1次リーグB組の2試合が行われ、2006年ワールドカップ（W杯）ドイツ大会優勝のイタリアが北中米カリブ海代表の米国に3―1で逆転勝ちし、初戦を白星で飾った。連覇を狙う南米王者のブラジルはアフリカ代表のエジプトに4－3で辛勝した。 <br>
　イタリアは前半、米国に先制を許したが、後半途中出場のロッシが同点ゴール。デロッシが決めて勝ち越しすと、ロスタイムにロッシの2点目で突き放した。ブラジルは後半に2点差を追いつかれたが、終盤にカカのPKで決勝点を奪った。 <br>
　17日は1次リーグA組の2試合が行われる。　 <br>
[ 時事通信 2009年6月16日 6:43 ]</b> <br>
<br>
<br>
ブラジルが崩壊してたな。<br>
<br>
前半はブラジルペースで進み、テクニカルなエジプトに１点返されるものの、しっかりと加点して３－１で前半終了。<br>
<br>
ブラジルの勝ちパターンであり、実は眠かったオレはここで寝たのである。<br>
<br>
・・・寝なきゃよかった。<br>
<br>
結果を知ってから先ほど後半を見たんだがエジプシャンフットボール全開である。<br>
<br>
北アフリカ的な細かいテクニック満載のプレーはブラジルのお株を奪っていた。<br>
狭いところをテクニックで打開して、サイドから攻撃、最後はマークのズレたゴール前でしっかりとシュートを決める。<br>
<br>
試合の主導権も奪うなど、ブラジルを向こうに回して素晴らしいサッカーを展開した。<br>
<br>
同点で終わるかと思われた終了間際にハンドのPKをカカが決めて辛くも逃げ切った。<br>
ブラジル薄氷の勝利である。<br>
<br>
このハンドのシーン。<br>
<br>
オレは実質的なビデオ判定がなされたと思っている。<br>
<br>
ハンドのシーンは主審こそが一番良く見える位置関係だったと思う。<br>
その主審が最初はPKを判定していてなかった。しっかりわからなかったんだと思う。<br>
どちらとも判定せずに少し時間をとり、そして副審と相談するでもない。<br>
そして、テレビ中継でリプレーが流れ、明らかな故意によるハンドが映し出された直後、ハンドによるPKの判定がなされた。<br>
ちなみに副審はゴールラインを割ったかどうかは判断できるだろうが、ハンドはまず見えなかったと思う。<br>
<br>
W杯決勝のジダンの頭突きのときも同じ感じだったけど、こっそりと、表向きはビデオ判定など全くしてないように装ってのビデオ判定だったと俺は思った。<br>
<br>
まあ、実際やった場合はまた違う雰囲気になるだろうけど、オレは時間的にスムーズだと思ったし、選手やスタジアムは納得できなかったかもしれないが、少なくともテレビ視聴者は納得できたと思う。<br>
<br>
<br>
さて、ブラジルはひどかったな。<br>
<br>
ドゥンガは手堅いメンバーで派手さは無くとも組織的で堅実な勝つサッカーを目指してるんだろうけど、派手さはないし、安定感無くあっさりと崩れて立て直せないというもろさも見えてしまった。<br>
<br>
うーん、ドゥンガ大丈夫か。<br>
<br>
<br>
<br>
イタリア戦は流し見したけど、審判の舞い上がりに辟易したな。<br>
<br>
アメリカの選手が退場になったシーンは一発レッドはあまりにも重い。<br>
審判によってはファウルのみもありうるし、ほとんどがイエローを出しそうなファウルだった。<br>
これで自力で劣るアメリカは苦しくなった。<br>
<br>
アメリカのオウンゴール取り消しも、オフサイドの判定だけどプレー関与は怪しいし、アメリカのPK獲得もファウルだとは思うが、「行って来い」的なお返しのニュアンスがありありだと思う。<br>
<br>
家○か、おまえは。<br>
<br>
試合はイタリアが勝ったものの、審判によって試合自体のバランスを壊された感は否めないな。<br>
<br>
ブラジルもイタリアもあんまりよくない。<br>
<br>
<br>
実際対戦すればまた違うんだろうが、この大会は楽勝のスペインが本命な気がするなあ。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://livingfootball.livedoor.biz/archives/51213065.html">
<title>六月蝿い（うるさい）</title>
<link>http://livingfootball.livedoor.biz/archives/51213065.html</link>
<description>コンフェデ杯開幕　南アは引き分け、スペイン大勝
　２０１０年ワールドカップ（Ｗ杯）南アフリカ大会のプレ大会を兼ねたコンフェデレーションズカップは１４日に開幕して１次リーグＡ組の２試合を行い、開催国の南アフリカは０７年アジア・カップ覇者のイラクと０―０で引...</description>
<dc:creator>bigcare0306</dc:creator>
<dc:date>2009-06-15T21:46:01+09:00</dc:date>
<dc:subject>ｽﾎﾟｰﾂ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>コンフェデ杯開幕　南アは引き分け、スペイン大勝<br>
　２０１０年ワールドカップ（Ｗ杯）南アフリカ大会のプレ大会を兼ねたコンフェデレーションズカップは１４日に開幕して１次リーグＡ組の２試合を行い、開催国の南アフリカは０７年アジア・カップ覇者のイラクと０―０で引き分けた。昨年の欧州選手権を制したスペインはオセアニア王者のニュージーランドに５―０で大勝した。<br>
　開幕戦の南ア―イラクが行われたヨハネスブルクのエリスパーク競技場は約５万人の観客で埋まり、同国名物の吹奏楽器「ブブゼラ」が鳴り響いて熱気に包まれた。スペインはエースＦＷフェルナンドトレスが前半だけで３得点と爆発した。 （共同） <br>
 [ 2009年06月15日 08:33 スポニチ]</b><br>
<br>
<br>
コンフェデが開幕した。<br>
<br>
開幕戦では試合前に大統領が緊張気味にあいさつをして開会。<br>
<br>
南アフリカ国歌がかかってスタジアムが大合唱する様は、W杯を開催する誇りや喜びが感じられ感動的であった。<br>
<br>
さて、試合が始まる。<br>
<br>
イラクはボラミルチノビッチが監督なんだね。<br>
W杯決勝T請負人がイラクにいるとはなんとも意外であった。<br>
イラクってアジア最終予選にすら出れなかったからね。<br>
まあ、新チームを任せたというところだろうか。<br>
<br>
南アフリカは仙台にもいたサンタナ監督。<br>
それほどビッグネームもおらず、開催国といっても地味な雰囲気。<br>
<br>
<br>
試合はこの２チームの対戦とあって、退屈退屈。<br>
<br>
両方とも攻めあぐみの繰り返しであり、スリリングな攻防は少なめである。<br>
驚いたのが、南アフリカDFの白人が、ホームなのにブーイングを受けていたこと。<br>
逆アパルトヘイトという感じ。<br>
<br>
南アフリカの団結感や白人黒人の融和に対して世界中の人が疑問を持ってしまうような、感じ悪い出来事だった。<br>
これは強制的にでもやめたほうがいいと思う。<br>
<br>
・・・っと試合はつまんなくて途中で止めてしまった。<br>
眠くなってきたのに無理するほどでもない。<br>
案の定、スコアレスドロー。やっぱり。<br>
<br>
<br>
スペインの試合は先ほど録画で見た。<br>
<br>
こっちはミスマッチもいいとこである。<br>
<br>
フェルナンドトーレスが早々とハットトリック、ニュージーランドはなすすべなしで後半は回されておしまい。<br>
<br>
わかっていたとはいえ、あんまりにも一方的な試合だった。<br>
結果を知っていたとはいえ、これも途中で見るのをやめてしまった。<br>
<br>
<br>
うーん、今ひとつパッとしないなあ。<br>
<br>
開幕戦はともかく人気のスペイン戦がガラガラなのがなんとも寂しいな。<br>
<br>
南アフリカは盛り上げをもっとがんばらないと印象悪くなっちゃうぞ。<br>
<br>
<br>
ところで、このコンフェデをハイライトでなく試合をしっかり見た人は気づいたんではないだろうか。<br>
いや、嫌でも気づかされただろう。<br>
<br>
それは南アフリカの伝統楽器とかいうラッパである。<br>
サッカー慣れしていない南アフリカの観客が、ちょうど日本でのチアホーンのような感じで吹きまくりである。<br>
<br>
問題なのがその音である。<br>
<br>
蝿、蜂、虻のような、何かにタカっている虫の羽音である。<br>
ブーン、ブーンとなりっぱなしであり、ひどく耳障りでもある。<br>
<br>
これが試合中ずーっとなっており五月蝿い（うるさい）、五月蝿い。（てか六月の蝿だよな。）<br>
<br>
<br>
名物とはいえ、これも何とかしたほうがいいのでは？<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://livingfootball.livedoor.biz/archives/51212593.html">
<title>中村、何を察知した？</title>
<link>http://livingfootball.livedoor.biz/archives/51212593.html</link>
<description>俊輔代理人エスパニョールと再交渉へ渡欧 
　セルティックとの契約が今月で切れるＭＦ中村俊輔（３０）の代理人ロベルト佃氏が１３日、渡欧した。エスパニョールを欧州クラブでの第１候補として、移籍先を探る予定。同クラブからは５月にオファーを受け、いったん断ったが、...</description>
<dc:creator>bigcare0306</dc:creator>
<dc:date>2009-06-14T20:17:35+09:00</dc:date>
<dc:subject>ｽﾎﾟｰﾂ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>俊輔代理人エスパニョールと再交渉へ渡欧 <br>
　セルティックとの契約が今月で切れるＭＦ中村俊輔（３０）の代理人ロベルト佃氏が１３日、渡欧した。エスパニョールを欧州クラブでの第１候補として、移籍先を探る予定。同クラブからは５月にオファーを受け、いったん断ったが、横浜との移籍交渉が暗礁に乗り上げたことで、欧州での移籍の可能性が復活した。すでに水面下で同代理人とエスパニョール幹部が、交渉再開に備えて連絡を取り合った。１３日付スペイン紙スポルトも、同クラブが中村に年俸１２０万ユーロ（約１億６２００万円）の２年契約を提示すると報じた。<br>
　コンディション調整のため日本代表から離脱した中村は、この日も家族とともに休養。欧州に活躍の場を求めるか、横浜復帰か、熟慮している。<br>
　関係者は「１７日のＷ杯予選オーストラリア戦が終わるまでは、あくまで日本代表から一時離脱させてもらっている立場」と説明。移籍についての本人の動きは、代表の活動中は凍結されるという。<br>
［2009年6月14日9時49分　日刊スポーツ］</b><br>
<br>
<br>
<br>
どうなっちゃってるんだろ？<br>
<br>
横浜復帰は秒読みだったはずだよな。<br>
<br>
なんか契約の内容で誠意に欠けた要求があったとか報道されてたけど、年俸など最重要な部分ではないらしいし、だとすれば、よほどおかしな要求だったのかもしれないな。<br>
<br>
ここへ来て交渉が決裂しているようだし、もったいないというか、何やってんだ横浜と言いたくなるな。<br>
<br>
で、本人も以前から希望していたスペインのエスパニョールのオファーを受けるとのこと。<br>
<br>
確かにスペインでの俊輔の活躍にも大いに興味があるし、サッカーファンとして見てみたい気持ちも正直ある。<br>
<br>
<br>
でも、オレは俊輔はJに帰ってくるべきだと思ってる。<br>
<br>
まだまだ輝けるプレーヤーだし、俊輔のＪでのプレーを見たことのない日本のチビッコたちに、世界に通用したプレーをナマで見せるべきだと思う。<br>
<br>
それだけに、この交渉の決裂は歯がゆいんだよ。<br>
<br>
こういう交渉のトラブルがすべて演出であり、なんか色々あったけど、最後は横浜に落ちつきましたというストーリーであって欲しい。<br>
<br>
<br>
てか、俊輔獲得できたら必要は無いけど、もしエスパニョールと契約し、横浜が俊輔を逃した場合はキチンとした説明が必要だぞ。<br>
どういう理由で決裂したのかしっかり説明しないと、社長の首が飛ぶぞ。<br>
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<a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%AF%9F%E7%9F%A5%E5%8A%9B-%E5%B9%BB%E5%86%AC%E8%88%8E%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E4%B8%AD%E6%9D%91-%E4%BF%8A%E8%BC%94/dp/4344980816%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dbloglived04fa-22 %26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4344980816"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31jZ95vUR4L._SL160_.jpg" alt="察知力 (幻冬舎新書)" border="0" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%AF%9F%E7%9F%A5%E5%8A%9B-%E5%B9%BB%E5%86%AC%E8%88%8E%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E4%B8%AD%E6%9D%91-%E4%BF%8A%E8%BC%94/dp/4344980816%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dbloglived04fa-22 %26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4344980816">察知力 (幻冬舎新書)</a><br />著者：中村 俊輔<br />販売元：幻冬舎<br />発売日：2008-05<br />おすすめ度：<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/usr/cmn/star/4.0.gif" width="64" height="12" alt="4.0" /><br /><a href="http://blog.livedoor.com/review/asin/4344980816/" title="察知力 (幻冬舎新書)">クチコミを見る</a><br style="clear:left;" />]]>
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